《マーチング・スプライト》 [編集]
種族に「サイバー」と付くクリーチャーをサポートするカードの先駆け。種族をテーマにしたこの弾らしいカード。 【マルコビート】等のサイバーロードの種族デッキでも《エンペラー・マルコ》で十分であった。そもそもマナカーブ的にあちらが先に出ることが多いため、このカードを出す時には大抵は既に手札が潤っている。
デュエル・マスターズ プレイスでは [編集]
DMPP-01から登場。「自分の他の」から「自分の」に変更され、自身を出した時にも1ドローできるようになり、マナコストも6→4へと軽減という強化を受け、スーパーレアへ格上げされた。これによって、《雷鳴の守護者ミスト・リエス》と比較して、あちらより1コスト軽く、自身が出た時にドローできる点で差別化できるようになった。 《雷鳴の守護者ミスト・リエス》同様ドロー効果は強制かつ自分の手札が5枚以下の場合でしかカードが引けなくなっているが、全体的に大幅に強化されたと言っていいだろう。 関連カード [編集]フレーバーテキスト [編集]収録セット [編集]デュエル・マスターズ [編集]デュエル・マスターズ プレイス [編集]参考 [編集]タグ:
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