砂場 [編集]

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

  • 仮設ページ以外のログの切り取り記事作成は禁止です。
  • 時間が経ったら仮記載は項目整理で消されていくので、砂場の記載はあくまで「仮」の記載として、それを元に議論を立てたり記事を作ったりは早めにやりましょう。

もしかして:《砂場男》


目次

ツインパクトと探索の関係 [編集]

クリスタル・メモリー R 水文明 (4)
呪文
S・トリガー
数字を1つ選ぶ。自分の山札から、その数字と同じコストを持つカードを超探索し、1枚を手札に加えてもよい。その後、山札をシャッフルする。

概要 [編集]

山札にある間、ツインパクトクリーチャー側と呪文側、両方の特性を同時に持つカードとして扱われるため、どちらか一方の特性だけが一致している場合でも探索条件に合致する。

探索・超探索では、「条件に一致するカード」を表示する際、同名カードは1種類にまとめられる。その上で表示上限は探索で最大3種類、超探索で最大5種類と定められている。

表示上限とツインパクトの相互作用は、上下の特性が一致しているかに集約される。例えば両側とも同一コスト、あるいは同一文明であれば、通常のカードと同様に1種類として扱われ、余分に探索枠を圧迫することはない。

一方で、上下の特性が異なるツインパクトは状況を変える。例えば「コスト8/コスト4」や「文明/文明」のカードは、それぞれの条件を参照する探索の両方でヒットする。これは複数の条件に関与できる柔軟性を意味するが、同時に「意図しないヒット」を増やす要因にもなる。

この性質が問題化するのは、参照される特性ごとの種類数が上限に近づいた時である。超探索は最大5種類までしか表示されないため、6種類以上存在する場合、必ず1種類は表示されない。つまり、本命カードがその「漏れる1種類」に含まれる可能性が生じ、確定サーチが成立しなくなる。

個別分析:《クリスタル・メモリー》 [編集]

《クリスタル・メモリー》はコストという単一の特性を参照する超探索であり、ツインパクトの「両側参照」が最も素直に影響するカードである。

まず、ヒットするカードの種類数が5種類以下に収まっている場合、ツインパクトは純粋に柔軟性として機能する。上下で異なるコストを持つカードは、複数のコスト帯にまたがって探索条件を満たすため、実質的にサーチ対象の厚みを増す。この状態では表示上限に余裕があるため、「意図しないヒット」は存在しても「取り逃し」は発生しない。

一方で、ヒットする種類数が6種類以上に到達した瞬間、状況は反転する。超探索の表示上限は5種類で固定されているため、ここから先は常に1種類以上が表示圏外に押し出される。この時ツインパクトは、複数の条件に関与できるという性質ゆえに、探索対象の総種類数を増やしやすく、「溢れ」を引き起こす側に回る。

結果として、《クリスタル・メモリー》におけるツインパクトは、「5種類までは柔軟性、6種類からは不確実性」という明確な閾値を持つ。これは表示上限という仕様によって生じる段差的な挙動である。

従来は、同一条件に該当するカードを多種類採用すること自体が稀であり、マナカーブやゲームスピードが自然な制約として機能していた。しかしツインパクトの登場により、1枚で複数の条件を兼ねるカードが増え、種類数は容易に膨張するようになった。

《クリスタル・メモリー》を採用するデッキでは、構築段階から特定コスト帯ごとに「何種類ヒットするか」を厳密に管理する必要がある。言い換えると、《クリスタル・メモリー》とは、表示上限という制約の中で種類数というリソースをどう配分するかを問うカードである。

探索枠と盾落ち [編集]

ツインパクト登場以前から、《クリスタル・メモリー》をシールドの内容把握に転用する戦略が存在していた。これはサーチを主目的としつつ、超探索結果を情報として利用する、やや技巧的な戦略である。

前提となるのは、S・トリガー枠の自由度の高さだ。S・トリガーはある程度の枚数が求められるため、プレイヤーは無数の候補カードから数種類を選択することになる。

ここで、「同一コストのS・トリガーを1枚ずつ4種類採用する」のがこの戦略の特徴である。本命となるサーチ対象1種類に対し、同コストのS・トリガーを4種類加える要領だ。

この状態では、《クリスタル・メモリー》の超探索結果に現れる候補は常に同一の5種類に収束するため、そこから逆算する形でシールドの内訳を推定できる。

重要なのは、この戦略があくまでサーチの“ついで”に行われている点である。探索対象の総種類数が6種類以上に増加すると、いずれか1種類が超探索結果から漏れる。その場合、本命カードが表示されない可能性が生じ、サーチの確実性そのものが損なわれる。したがって5種類を超える構成は成立しない。

探索枠の横断 [編集]

S・トリガーの新規カードが追加されれば、当然ながらカードプールは拡張される。しかしツインパクトがもたらす拡張は、従来のそれとは質的に異なる。結論から言えば、上下側でコストが異なるツインパクト1枚の追加は、複数のコスト帯に対する“同時拡張”として機能する。

従来のカードプールでは、同一コスト帯に存在するS・トリガーの種類数そのものがボトルネックになっていた。例えばあるコストに絞った場合、実際に採用可能なS・トリガーは2種類程度にとどまることも珍しくない。

この状態でそのコストを指定して《クリスタル・メモリー》を使うと、探索結果は

  • 本命のカード
  • 同コストのS・トリガーA
  • 同コストのS・トリガーB
  • 空欄
  • 空欄

となり、探索枠を使い切ることができない。

ここにツインパクトが介入する。片側がS・トリガー、もう片側が指定コストを持つツインパクトは、厳密には同コストのS・トリガーではないにもかかわらず、探索条件上は同列に扱われる。これにより、本来そのコスト帯に存在しないはずのS・トリガーを、別のコスト帯から横断的に供給できるようになる。

従来はカードプールの制約によって不足していた種類数が補われ、探索枠の空欄は実体のある候補で埋められる。これは《クリスタル・メモリー》の詠唱1回につき、観測できる情報量が増えることを意味する。

カードを同時に移動する際の挙動 [編集]

※現行の公式Q&Aで矛盾はありません。

公式Q&Aでは、「はじめて(ゾーン変更誘発の条件)したカード」という情報を持つカードは1ターン中に2枚以上存在することもあると定義されている。

Q.自分の《龍装艦 チェンジザ / 六奇怪の四 ~土を割る逆瀧~》が2体バトルゾーンにいる状況で、相手は《ロスト・ソウル》を唱え、自分は手札をすべて捨てました。
捨てた手札の中に《フェアリー・ライフ》《エナジー・ライト》があったのですが、1体目の≪龍装艦 チェンジザ≫の「コスト5以下の呪文を自分の手札からはじめて捨てた時」の能力で《フェアリー・ライフ》を墓地から唱え、2体目の能力で《エナジー・ライト》を墓地から唱えられますか?
類似例:《闘魂混成 エンペラー・アクターシャ》
A.はい、それぞれ別の呪文を唱えられます。バトルゾーン以外のいずれかのゾーンに複数のカードが移動する時、それらはすべて同時に移動します。《ロスト・ソウル》で同時に捨てられたカードはすべて「はじめて捨てた」カードですので、好きな方を唱えられます。
(総合ルール 400.7)
引用元(2021.8.6)

それとは別に、このQ&Aでは《龍装艦 チェンジザ》は2枚以上「各ターン、はじめて自分の手札からコスト5以下の呪文を捨てた時」が誘発しても、1回に付きそのうちの1枚しか選択できないという説明がなされている。


これにより、《メンデルスゾーン》が1枚より多く「そのターンはじめてマナゾーンに置いたカード」を生成すること(=物理的な2枚目がありながら、それが置換効果をすり抜けること)に矛盾はない。

Q.相手の《時空のネビュラ マティーニ》がバトルゾーンにいる状況です。
自分のターン中、自分はマナチャージせずに《メンデルスゾーン》を唱え、山札の上2枚を表向きにしたところ、その両方がドラゴン・カードでした。
マナゾーンに置かれるドラゴン・カード2枚は、両方《時空のネビュラ マティーニ》の置換効果の影響を受けずにマナゾーンに置かれますか?
類似例:《轟䡛合体 ゴルギーオージャー》の「出た時」の能力
A. はい、2枚ともマナゾーンに置かれます。
バトルゾーン以外のゾーンに複数のカードが移動する際、それらはすべて同時に移動します。
そのため、マナゾーンに置かれる2枚のカードは、両方とも「はじめてマナゾーンに置くカード」として扱います。
引用元(2026.3.18)


+  矛盾があると指摘した内容のログ

記述のガイドラインの編集について [編集]

記述のガイドラインは当Wikiにおける編集ルールをまとめたページであり、誤情報や荒らしへの対処、フォーマットの統一、俗語の扱いなどについて方針を示している。

このようなルールが存在することで、編集方針を共有し、Wiki全体の記述の統一性を保つことができる。

これまで、新しい項目の追加や改訂については、議論を経て記述が整備された例もある一方で、議論を経ずに追記・修正された記述も存在し、運用が統一されているわけではない。

なぜ明示化する必要があるのか [編集]

  • 現状では、議論を経ずに編集が行われ、その後に復元されるといったケースが見られる。
  • 内容に大きな変更がない、文章を読みやすくするための修正であっても、編集の可否について判断が分かれる場合がある。
  • また、ルールページの性質上、編集の扱いが曖昧な状態は混乱を招く可能性がある。

そのため、ガイドラインの編集に関して以下のような点を整理することが考えられる。

  • 文章表現の整理など軽微な修正を行う場合の扱い
  • 項目の追加や改訂を行う際の手続き
  • 編集を行う際の事前告知の必要性(例:コメント欄でのアナウンスなど)

ただし、ガイドラインはWiki全体の運用方針に関わるページであるため、これらの点についても慎重に議論した上で整理することが望ましい。

+  問題ログ

編集者への呼びかけの内容の取り扱いについて [編集]

  • 上記「記述のガイドラインの編集について」がページの運用ルールに関連する議題となるため、そちらの議論が解消したあとで扱うことを想定した議題である。

現状の編集者への呼びかけには、具体的な編集ルールの記載が存在する。例として、

  • カード名には《》を使用する
  • ページ名にはルビを含めない
  • 使用不可記号は代替記号を用いる、などが挙げられる。

一方でページの性質を考えると、編集者への呼びかけには「リンクが繋がっていなければ修正する」「ガイドラインを確認する」「このWikiについて」などの編集姿勢や利用上のマナーに関する内容を記載し、記述のガイドラインには「このように記述する」「こういった記述は避ける」などの具体的な記述ルールをまとめる形に整理する方が分かりやすいのではないか。

そのため現在編集者への呼びかけに記載されている具体的な編集ルールの一部については、記述のガイドラインへ移すことも検討できるのではないか。

議論したい事項 [編集]

色の取り扱い [編集]

現状はガイドラインに明記がなくとりあえずで使われているものが多い気がしたので整理。

一覧 [編集]

現状の使用例
white
(#FFF)
文字色:黒文字だと読みにくい背景色と併用
背景色:無色の表現、サイキック・クリーチャーの覚醒前後など
orange光文明の表現(白文字。サイキック・クリーチャー一覧など)
一部の表(《巡霊者メスタポ》耐性など
royalblue水文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧など)
gray文字色を薄くする表現(《1月》NEXなど)
闇文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧
無色の表現(設計図・アクアン系
その他一部の表で使用(マッハファイターなど)
crimson火文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧など)
limegreen自然文明の表現(サイキック・クリーチャー一覧など)
violetデュエプレ用エキスパンション(DMPP-01など):シークレットカード
black闇文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
yellow光文明の表現(【ジョバンニスコール】など)
red強調表示全般
火文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
purple多色の表現(優秀なマナブースト一覧など)
green自然文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
blue水文明の表現(優秀なマナブースト一覧など)
silver最初の指定から変化が起こったカード(殿堂施行の履歴
#f88最新ルールでプレミアム殿堂(殿堂施行の履歴
#9cf最新ルールで殿堂入りでもプレミアム殿堂でもない(4枚まで使用可能)(殿堂施行の履歴
#933殿堂入りなど規制注釈(《無双竜機ボルバルザーク》など)
#ffc光文明の表現(DMPD-04など。デッキレシピでは主流)
#cff水文明の表現(DMPD-04など。デッキレシピでは主流)
#ccc闇文明の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
#fcc火文明の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
デュエマいやほいゲーム:不正解
#cfc自然文明の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
デュエマいやほいゲーム:正解
#fcf多色の表現(DMPD-05など。デッキレシピでは主流)
#ccdツインパクトの区切り線で使用
#cdeハイパーモード超魂Xでの区切りに使用。
過去の議論で色表現を含めて決定
#fdb※表におけるデフォルト色
多色の表現で意図的な使用事例あり(アンなど)

ピンポイントなもの [編集]

現状の使用例
brownカレーの香りの表現(《C-boy 切札勝太》
cyanカード名の色の表現(《マーチングベル シアン/ミーミル・ミュージカル》
#B7282Eカード名の色の表現(《チアスカーレット アカネ》
#EA930Aカード名の色の表現(《チアサンライト コハク》
#00A5BFカード名の色の表現(《チアコバルト アサギ》
#3EB370カード名の色の表現(《マーチングドラム ミドリ/ハーメルン・ハーモニー》
#EE7800カード名の色の表現(《マーチングバトン ダイダイ》

※便宜上、カラーコード表記は3桁表記が可能なものについては3桁表記で統一表記。

テスト [編集]

位置新規イラストデッキ名アーキタイプキャラクター
A《ヨビニオン・マルル》究極のヨビニオン! 水闇自然マルルデッキ【青黒緑マルル】
B《龍風混成 ザーディクリカ》五文明がミラクルする 5cザーディデッキ【5色ザーディクリカ】
C《一王二命三眼槍》シールドゼロで鬼札逆転 4c邪王門デッキ【青黒赤緑邪王門】
D《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》情報非公開(?)【青魔導具】
E《水晶の王 ゴスペル》呪文連打でコンボを目指せ ゴスペルデッキ【白青赤ゴスペル】
F《龍后人形メアリー・ジェニー》相手の隙に一撃必殺! 水闇手札破壊デッキ【青黒デスパペット】
G《竜皇神 ボルシャック・バクテラス》輝けボルシャック! 火光アーマードデッキ【白赤バクテラス】
H《流星のガイアッシュ・カイザー》ドラ娘のデッキ[1]【連ドラ】ドラゴン娘
I《芸魔王将 カクメイジン》芸術の3ターンキル! 火水マジックデッキ【青赤マジック】
J《ガチャンコ ガチロボ》情報非公開(?)【X軸ガチロボ】
K《特攻の忠剣ハチ公》エンドレスガチンコバトル! ハチ公デッキ【ハチ公ガチンコ・ジャッジ】
L《「勝利」の頂 カイザー「刃鬼」》勝太のデッキデッキ【メクレイド刃鬼】切札 勝太
M《アビスベル=覇=ロード》ウィンのデッキデッキ【黒緑アビス】斬札 ウィン
N《ジョギラゴン&ジョニー 〜Jの旅路〜》ジョーのデッキデッキ【旅路G3】切札 ジョー
O《「正義星帝」 <ライオネル.Star>》情報非公開(?)【ライオネル.Star】
P《天風のゲイル・ヴェスパー》コンボで連鎖! 自然単グランセクトデッキ【ゲイル・ヴェスパー】
Q《超重竜 ゴルファンタジスタ》地上戦は最強! 水自然ジャイアントデッキ【青緑ジャイアント】
R《ボルメテウス・武者・ドラゴン「武偉」》勝舞のデッキ【白赤アーマード・サムライ】切札 勝舞
S《聖カオスマントラ》相手を翻弄せよ! 光闇メカ&シノビデッキ【白黒メカ】/【白黒シノビ】
T《闘門の精霊ウェルキウス》元祖守りの王道! 光自然巨大ゲートデッキ【白緑巨大天門】
U《五輪の求道者 清永》ツインパクトの極み! 光水自然清永デッキ【清永】
V《“逆悪襲”ブランド》手札を無くせ! 火自然ギャラクシーデッキ【赤緑“逆悪襲”ブランド】
W《禁断の轟速 ブラックゾーン》敵は周回遅れ! 火水闇バイクデッキ【青黒赤バイク】
X《超神星DOOM・ドラゲリオン》情報非公開(?)【超神星DOOM・ドラゲリオン】
Y《CRYMAX ジャオウガ》進化王! 闇自然ケンジ・キングダムデッキ【神羅ケンジ・キングダム】

《次元流の豪力》の出せるクリーチャー

キャラクターの姓と名の間にスペースを入れるべきか [編集]

当Wikiでは慣例的にキャラクターの姓と名の間にスペースを入れる事が多い (切札 勝舞)など。
しかしスペースのないキャラや、姓と名が公式によって「・」や「=」で区切られたキャラクターの記事も旧Wiki時代から一定数存在する。
これらについてルールは存在しない、統一されていない事について考える。

  • 複数ページに渡る編集なので、独断でスペースを増やす、または減らすなどの行為は行わないように。行うには必ず議論を行ってください。

前提として [編集]

スペースを設ける場合 [編集]

  • 統一感が出る。
  • 公式に従わないのであれば「・」もスペースに統一すべきではないか。
  • 上記の事やスペースがない記事も相当数あるため複数ページに渡る編集作業が必要である。

スペースを設けない場合 [編集]

  • 公式に準拠している。
    • 公式にスペースがないため、フレーバーなどは現在[切札勝舞>切札 勝舞]としなければならない手間を解消できる。
    • ただし公式サイトではスペースありだがフレーバーテキストではスペースなしで扱われているキャラクターもいないわけではない
  • 山本・エレガンス・久美子も何も問題ない。
  • スペースありの記事が多いため、編集作業が莫大となる。

その他の問題 [編集]

  • 一部キャラクターにはエリザ先生や、リッパー教授、など役職や敬称までがページ名に使われている。
    いざリンクを貼る時、「役職は込みだったか?」など不便という意見があった。
  • 同様にあだ名でページ名が作られているのか、フルネームなのかなどもある。
    • 例)ジョージは[ジョージ釜本]でも[釜本譲司]でもなく、[ジョージ]だけである。
      ぶっちゃけべんちゃんの例もある。
      • バサラはアニメ初登場の時からフルネーム判明しているけど
      • ↑あくまでここに書いたのは一例だからバサラもそれらと同じという事になるね。

課題に対する提案 [編集]

  • どちらに合わせても齟齬が発生する(スペースを設けない場合は編集作業量だけだが)。現状スペースがある事、ない事による問題は少ないため、編集作業量やリスクを考え現状維持が望ましいのではないか。
    その上で今後新たにページを作成する上では、何かしらの統一を図るか、編集者に任せ現行のままでいくのか考える必要はあるかもしれない。
    • 補足:公式表記との違いにより、スペースがある方が問題が生じている。
  • 編集負担についてはinclude機能を用いて転送記事化する方法もあるが、両方使えるとなると却って統一感がなくなり本末転倒ではないか。
    • とはいえスペースありが多い状態から、公式準拠にする場合は編集作業が莫大な為活用する必要もあるかもしれない。
  • ページの移植について、移植の際に「本名ザキラ・ジョール」などと書き加えられた場合、履歴の喪失からそのまま流されてしまう可能性も否定できない。
  • 余談だがWiki内の実在の人物や声優、バーチャルYouTuberにはスペースはない。

超魂Xで参照されるソウルの位置 [編集]

現行 [編集]

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
剣・ソウル
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

超魂Xに含む [編集]

案A [編集]

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
剣・ソウル
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

ソウル能力ではないという点を重視し、超魂Xならびにその注釈文の下に配置されることを回避して記述する案。
ただし、総合ルール818.1cの「超魂Xにソウルアイコンが書かれている〜」という記述から、ソウルが超魂Xに属する(属しうる)ことは確定している。そのうえで超魂Xの下を避けるのが本当に良いのか(=公式の超魂Xテキストが「能力」と言いながらソウルも引き継ぐ様について、Wiki側がそれに倣わず注釈文を文字通りに解釈することを重視するのか)は要議論。

案B [編集]

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。
剣・ソウル

後述の既存カードのソウル位置変更案ありきの形かもしれない。

案C [編集]

暗雲タル漆黒ノ魔剣 VR 火文明 (3)
タマシード:デーモン・コマンド/マスターズ・レガシー/フュージョナー
G・ストライク
シンカライズ
このタマシードが出た時、自分の手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。その後、このタマシードを自分のNEOクリーチャーまたは進化クリーチャー1体の下に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
剣・ソウル
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの名前が《究極の虚 ジャシン=ヴリドガルド》で、これが3つの異なるソウルを持っていれば、各相手のクリーチャーをすべて破壊し、このクリーチャーはシールドを好きな数ブレイクする。

実際のカードの位置に最も近い。
通常のソウル持ちカードがカード名等基本性能→ソウル→能力の順に書かれる従来の記法とも親和性がある。

 

 

従来品は変える必要なさそう

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
E・ソウル
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》

↓変える場合

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》
E・ソウル

とか

時空の封殺ディアス Z SR(SSR) 闇文明 (8)
サイキック・クリーチャー:デーモン・コマンド/ドラゴン・ゾンビ 7000
W・ブレイカー
殲滅返霊4(このクリーチャーが攻撃する時、自分または相手の墓地からカードを4枚選んでもよい。あるいは両方の墓地からカードを4枚ずつ選んでもよい。選んだカードを好きな順序で持ち主の山札の下に置く。こうして選んだカード4枚につき、このクリーチャーのHR能力を使う)
HR−相手は、バトルゾーンまたは手札から自身のカードを1枚選び、山札の下に置く。
覚醒:自分のターンの終わりに、そのターン、相手のクリーチャーが3体以上離れていたら、このクリーチャーをコストの大きい方に裏返す。
E・ソウル
覚醒後⇒《殲滅の覚醒者ディアボロス Z》

とかでは見づらいし、編集対象ページが結構あってただ単に手間

このWiki内での「~」と「〜」の表記ゆれ [編集]

全角チルダ [編集]

線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ(すべて波ダッシュを正しいものとしてリダイレクト先を定義している)

波ダッシュ [編集]

線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ

デュエプレのフレーバーテキストとタグに関するルール決め [編集]

曖昧になっていて明確なルールがないまま今に至っているような気がするので近いうちに明示的なルールとして決めていきたい。

TCG版とデュエプレ版で、記号の使い分けレベルで異なるフレーバーテキストに関する取り扱い [編集]

下のように記号レベルで異なるフレーバーテキストについて同一のものとして扱うか、別のものとして扱うか。

  • 《奇石 タスリク》
    TCG版(カードリスト決められたルールには、全ての文明が従うべき。そのルールから反した者たちには、制裁が与えられる...。例えば、隻眼の王の襲来などの。
    デュエプレ版決められたルールには、全ての文明が従うべき。そのルールから反した者たちには、制裁が与えられる・・・。例えば、隻眼の王の襲来などの。
  • 《The チャー漢》
    TCG版(カードリスト(前略)もちろん、他も譲らんがな。 --- The チャー漢
    TCG版(実際のカード画像)(前略)もちろん、他も譲らんがな。(右寄せ)—The チャー漢
    デュエプレ版(前略)もちろん、他も譲らんがな。――The チャー漢

個人的には完全一致する場合だけ同一FTとして扱う、記号レベルの際は別FTとするルールの方が機械的編集が捗って嬉しい。

デュエプレで未実装されていない種族カテゴリ名前集合名称カテゴリについてタグとして追加することの是非 [編集]

以下のような、デュエプレには存在しない概念がタグづけされているものに関して今後どうしていくかを決めたい。

後追いでデュエプレにも追加された概念としてパワーの最後の三桁が「500」もありましたが、これは人によって対応がまちまちだった記憶があります。

追加する側として想定される意見 [編集]

  • その概念が導入された場合のページ編集が手間なので事前に入れておきたい
  • デュエプレに存在しない概念かどうかを調べるのが手間
  • 「・」や「終音「ん」」のようなネタ要素はデュエプレに存在しないことが明確なので、タグづけされていても混同のリスクは低い

除去する側として想定される意見 [編集]

  • タグ付けとして正しくない

フレーバーテキストの記載順序に関して [編集]

以下の通り、一部のページでFTの記載順序が揺れているため、暗黙の了解的に多くの人が従っていると思われる以下のルールを明示的なルールとして定めたい。

フレーバーテキストは、以下の優先順位に従って優先度の高い順に記載する。
1. TCG→デュエプレ
2. プロモ(プライズ)以外→プロモ(プライズ)
3. プロモ(プライズ)以外は発売日が古いもの、プロモはカード番号が古いもの
4. 特殊レアリティでないもの

ただし、デュエプレオリジナルカードがTCGに逆輸入されたものに関しては、1のルールを「デュエプレが初出→TCGが初出」として適用する。

要するに①TCGの普通のカード、②TCGのプロモ、③デュエプレの普通のカード、④デュエプレのプライズ版の順序ということです。

TCG版とデュエプレ版との位置関係について [編集]

カード名デュエプレでの収録弾デュエプレでのリリース日TCGでの収録弾TCGでのリリース日リリース日の前後関係現在のFTの前後関係上のルール適用後
《蒼龍の大地》DMPP-282024年11月21日DM24-EX32025年1月18日デュエプレが先TCGが先TCGが先
《ヘブンズ・ゲート》DMPB-042023年12月14日DM24-EX42025年3月15日デュエプレが先デュエプレが先TCGが先
《特攻人形ジェニー》DMPP-162022年9月29日DMART-13購入特典2024年1月12日受注開始デュエプレが先TCGが先TCGが先
《悪魔龍王 ドルバロムD》WIXOSS コラボセット第2弾2024年2月22日DM24-EX32025年1月18日デュエプレが先TCGが先TCGが先
《ヤット・パウル》DMPX-012024年7月25日DMEX-172021年10月23日デュエプレが先デュエプレが先デュエプレが先
《パッピ・ラッピー》DMPX-022025年7月24日DM25-EX12025年7月19日TCGが先TCGが先デュエプレが先

TCG内での位置関係について [編集]

カード名プロモ版の特典対象プロモ版のリリース日エクスパンションでの収録弾エクスパンションのリリース日リリース日の前後関係FTの前後関係上のルール適用後
《ミステリー・キューブ》「デュエル・マスターズ とびだせ!3D超獣フィギュア2025年2月8日DM25-RP12025年4月19日プロモ版が先プロモ版が先エクスパンション版が先

デュエプレ内での位置関係について [編集]

カード名プライズ版の特典対象プライズ版のリリース日エクスパンションでの収録弾エクスパンションのリリース日リリース日の前後関係FTの前後関係上のルール適用後
《ミステリー・キューブ》にじさんじコラボ第4弾 プライズカード交換2023年10月ごろDMPB-062024年12月17日プライズ版が先プライズ版が先エクスパンション版が先

カードのページに付けられるキャラクターや名称カテゴリでは名前部分に依存したタグ [編集]

以下グループの大きな枠組みごとで列挙し、枠組み内での排列は順不同です。

新章DMの新種族(合計対象記事855件) [編集]

「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:昆虫戦士」)を提案します。

  • 昆虫戦士
  • 魚人
  • 凶鬼
  • 炎ネズミ
  • 銀の民
  • ゴーレム
  • 猿人
  • 奇石
  • 戦車
  • 影の者
  • 貝獣
  • 野菜兵器
  • 動物兵器
  • 改造医者軍団
  • 戦艦都市
  • 植物兵士

ディスペクター(合計対象記事109件) [編集]

「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:連結」)を提案します。

  • 連結
  • 混成
  • 電融
  • 接続
  • 縫合
  • 魔縛

呪文のサイクル(合計対象記事73件) [編集]

当方で妙案を思いつかないためほかの方からの提案を受け入れたいです。

  • 〇〇呪文
  • パーフェクト呪文
  • エターナル呪文
  • 伝説呪文

特定の集団(合計対象記事118件) [編集]

「集団:○○」(例えば、「集団:夜の四天王」)を提案します。

  • 夜の四天王
  • ゴルギーニ家
  • 闇の七王
  • ラウンドナンバーズ
  • 六奇怪
  • ジョーカーズの勢力
  • 水文明の勢力
  • 九極
  • ゼノテクソード

五~(合計対象記事19件) [編集]

「集団:○○」(例えば、「集団:五元神」)を提案します。
ただし、実際のところ彼らが集団で何かやっているかというと怪しいのでよりよい名称があれば提案を受け入れたいです。

  • 五元神
  • 五大王
  • 五龍神

キャラクター(合計対象記事578件) [編集]

「キャラクター:○○」(例えば、「キャラクター:ロマノフ」)を提案します。

  • ロマノフ
  • バロム
  • ドギラゴン
  • レッドゾーン
  • ジェニー
  • ジャシン
  • アルカディアス
  • ドキンダム
  • カツキング
  • サッヴァーク
  • クルト
  • ブランド
  • ガイギンガ
  • GENJI・XX
  • ジャオウガ
  • ブリティッシュ
  • ミラダンテ
  • デッドマン
  • オウ禍武斗
  • ガロウズ
  • ゲンムエンペラー
  • 阿修羅ムカデ
  • ザガーン
  • 鬼流院 刃
  • アマテラス
  • アリス
  • バジュラ
  • モエル
  • アクアン
  • キャンベロ
  • キング・ロマノフ
  • ケントナーク
  • ゲリランチャー
  • ゴルファンタジスタ
  • ダイナボルト
  • ダチッコ
  • フラヴナグニル
  • モンキッド
  • 「正義帝」
  • カオスマントラ
  • シーザー
  • バトライオウ
  • ベガスダラー
  • ボルシャック・カイザー
  • メイ様
  • ナスオ
  • バレット・ザ・シルバー
  • ブルース
  • マニフェスト
  • 絶十
  • ググッピー
  • ジャッキー

その他 [編集]

以下の2つについては個別に提案します。そのほかについては当方で妙案を思いつかないためほかの方からの提案を受け入れたいです。
数が少ないため、今後の検討課題としていったん棚上げして、他で予定されている議論が一段落した際に処遇を話し合わせていただきたいです。

  • ラスボス
    • 「背景ストーリー:ラスボス」に統一することを提案します
  • ドデビル
    • 属するページが少なすぎるため削除することを提案します
  • バルガ(19件)
    • 「集団」「グループ」「派閥」が候補として浮上
  • 頂上(15件)
    • 「サイクル」「デュエキング」が候補として浮上
  • 謎の生命体(4件)
    • 「種族内派閥」が候補として浮上
  • 干支(4件)
    • 「集団」「年号」が候補として浮上

ダイヤモンド状態について [編集]

ダイヤモンド状態攻撃できないクリーチャー攻撃できるようになった状態のことを示す俗称。
初期に《ダイヤモンド・カッター》はじめ同様の能力を持ったカードに「ダイヤモンド」とついた事からこう呼ばれるが、ラウンジの俗語の議論中に、ダイヤモンド状態と言う呼び方は適切であるかという指摘があった。
議論した中でダイヤモンド状態のページ自体に複数の能力が詰め込まれており、ページのありかた自体に疑問を呈する指摘が出た。俗語議論から逸脱した内容になったため、改めて疑問点をここに記す。

ダイヤモンド状態の疑問点 [編集]

まず前提として、俗称の元になった《ダイヤモンド・カッター》だが、召喚酔いおよび、相手のプレイヤーを攻撃できない効果無視する能力である。

しかし、この俗称にもテキストの違いで画一的な処理にはならない。

テキスト例処理カードの例
攻撃できない効果をすべて無視する。(ただし、召喚酔いは無効にならない)召喚酔いしていなければ、タップしているクリーチャー(※)と相手プレイヤーを無条件に攻撃対象にできる。
《クック・ポロン》《調和と繁栄の罠》などが発揮する「攻撃されない」も無視する。
アンタップキラーマッハファイターなど、別の効果でアンタップしているクリーチャーを攻撃可能な状態ならば、そこにも攻撃できる。
《震空の鎖 メタルモグラ》
相手のカードによる攻撃できない効果を無視自分のカードの能力や効果、ルールによる召喚酔いを除外して、上と同じ処理を行う。もちろん「攻撃されない」も貫通可能《轟く邪道 レッドゾーン》
相手プレイヤーを攻撃できない効果はすべて無効召喚酔いであったり、誰による能力や効果が働いていても、相手プレイヤーには攻撃できる。
ただしこれによって相手のクリーチャーには攻撃可能にはならない。
《調和と繁栄の罠》《零獄接続王 ロマノグリラ0世》などの「自分は攻撃されない」を貫通可能
《ダイヤモンド・カッター》
〃(ただし、召喚酔いは無効にならない)召喚酔いを除き、誰による能力や効果が働いていても、相手プレイヤーには攻撃できる。《雷電の覚醒者グレート・チャクラ》
攻撃できない能力を無視そのクリーチャーが「(〜〜)攻撃できない」という能力を持っている場合でも、攻撃できる。
G・ストライク《スローリー・チェーン》といった継続的効果があるなら攻撃できない。
召喚酔いは能力ではないため、注釈文の有無に関係なく攻撃可能にはならない。
攻撃を行う側が「攻撃されない」能力で攻撃対象を制限することがないため、副次的に「攻撃されない」は貫通不可能
《禁断英雄 モモキングダムX》のように、能力に複数の処理が含まれている場合には、そのすべてが無視される
《天命王 エバーラスト》(TCG版のテキスト)

ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いが記載されているが、例にあげたページにはどれもダイヤモンド状態と一括りに表現されている。

  • 根本的に「ダイヤモンド」とつくカード名が直近で新しく出ていないので、ダイヤモンド状態自体が伝わりにくくなってきている。

改定するのであれば [編集]

  • 効果を無視」、「能力を無視」、「攻撃されないまでも攻撃できるタイプ」の3つはそれぞれ別のページにすべきではないか。

現状ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いをリスト化し、効果と能力の違いも説明しているが、既に記述が膨大でありダイヤモンド状態と記載されたカードがどれにあたるのか見つけにくい。慣れたプレイヤーならともかく、初心者には非常にわかりづらい状態になっている。

《ブルータル・リベンジャー》《仮面のマジン・クロスノーム》《震空の鎖 メタルモグラ》《轟く邪道 レッドゾーン》が該当。
リスト上の「攻撃できるようになる目標」では「適正な目標全て」とあるが、この文面からジャストダイバーなどを無視して攻撃が可能であることは読み解くことが困難であり個別記事を確認する必要がある。
《轟く邪道 レッドゾーン》登場前までのダイヤモンド状態の主な認識(「効果を無視」、「能力を無視」の2種)と類似性はあれど別の能力区分だと考えるのが適切と思われる。
ダイヤモンド状態を使用している記事など周辺への影響を最小限にとどめつつ、ダイヤモンド状態の定義として無理に一緒くたにするのに適さない能力のみ記事分割する案。

改定案に対する想定される疑問点 [編集]

神歌の九竜(仮) [編集]

《神歌の歌姫 アマテラス・キリコ》によって呼び出された9体の古竜。
数の優位もあり、五龍神を倒し封じた。
戦いの後も九竜は蒼狼の一族から離れなかったが、彼らが残り続けるのは不都合だったため蒼狼の一族はある手段で9匹の龍を元の世界に帰らせた。
以上の記録は《記憶の遺跡 ロストメモリ》に保管されており、五龍神の後継である《ボルシャック・ヴォルジャアク》も戦いの歴史を知っている模様。

該当クリーチャー [編集]

背景ストーリーを意識してか、全クリーチャーがコスト10以上のドラゴン/オリジン
命名ルールは《〇〇竜》+アルファベット。
ツインパクトの場合はクリーチャー名は「ACE-xx(アルファベット6文字)」が付き、呪文面は「〇〇の△」となる。
現時点では全クリーチャーが日本神話をモチーフにしている。
また、ツインパクトの呪文面もマナブーストで統一されている。

余談 [編集]

DMBD-18《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》フレーバーテキストには「Susano-OACE-Yamata、二つの荒々しき力を「神歌」によって操った」としか記述がないため、この「9体の古竜」という設定は後付けの可能性がある。
全クリーチャーが揃っていないため断定には早いが、初発の2体は

サイクル中で相違点がある。

関連項目 [編集]

ゼノテクソード [編集]

テクノ・サムライ特選部隊
テクノ・サムライ自体がスチーム・ナイトによる魔導具回収とそれによる世界征服の阻止のために結成された組織であるが、ゼノテクソードはその中でもスチーム・ナイトのボスたる《煉獄大帝 キング・ロマノフ》への対抗策として結成された。
彼らをGoA世界に召集したのはテクノ・サムライ結成のきっかけともなった《仙界一の天才 ミロク》であり、「ゼノ (Xeno;「外来の」の意味を持つ接頭辞)」の名の通りGoA世界でない他の世界から、テクノ・サムライの力を与えられて来訪している[2]

  • ゼノテクソード構成メンバーは《キング・ロマノフ》による襲撃をテクノ・サムライとともに撃退し、そのなかで当部隊に加入した[3]

メンバー [編集]

全員がテクノ・サムライだが、非GoA世界の出身なので勝太編以降のクリーチャーで統一されている。
多くのテクノ・サムライと違い、名前に漢字が使われない傾向がある。

この他に、『デュエル・マスターズGT -Gear of the Twin heart-』に登場した《オウ禍武斗》以外のガイアハザードも所属していると思われる。

直接ゼノテクソードに加入しているかは不明だが、《アセビ with 9OD-2》《仙界の闘神将 ムロク》も前線で協力している。
同じく『GT』及び『GT2』に登場した《永遠のリュウセイ・カイザー》は、前線部隊には参加せずパンドラの守りに回っている。

関連項目 [編集]

要素サイズ [編集]

スマホ版で見たCSSで、内側に入るほど文字サイズが小さくなる。おそらく乗算されている。

1: 18.7167

2: 16.85

3: 15.1667

記述のガイドライン(文章構成叩き台) [編集]

色分け [編集]

赤文字:既存から削除、または更新(更新前)
青文字:既存から追加、または更新(更新後)
灰文字:赤文字/青文字部分の意図について記載

緑文字:「これは提案されているこうではなく、こうするべき」など、変更提案に対するコメント

イメージ [編集]

  • 下記の内容を一字一句見落とさずに読むことは困難ですが、小見出し部分の内容だけでもしっかりと目を通しておくことが望ましいです。
  • 下記の内容を一字一句見落とさずに読めない人は編集しないでください。
    これくらいしっかり書いたほうがいい。
    ↑『DuelMasters Wikiの精神』にふさわしくない。現状維持でいい

全てのページに関すること [編集]

DuelMasters Wikiの精神を理解した上で編集を行いましょう。 [編集]

  • 下記の内容を一字一句見落とさずに読むことは困難ですが、小見出し部分の内容だけでもしっかりと目を通しておくことが望ましいです。
  • 編集を行う際は、必ず当ページの記述に目を通してから編集を行いましょう。
    『読むことは困難ですが~』←読まなくてもいいよと婉曲されかねない。

主観的な記述は避け、客観的な記述を行いましょう。 [編集]

  • ユーザーの「声」「意見」「評価」などの記述は慎みましょう。その発信元が全国大会やチャンピオンシップ優勝者などのものであっても例外ではありません。
    • NG例:「○○だという声がある」「○○だという意見が出ている」「ユーザーからの評価は高い」
  • 「○○だろう」「明らかに」「オススメ」などの表現は主観的になりがちです。
  • 「~だろう」のくだりは断定ではないが主観的な記述になりがちであるため、ここで締める形を提案。
  • 同じ意味合いでも「殿堂入りしてしまった」「環境から姿を消してしまった」などといった文体より、「殿堂入りした」「環境から姿を消した」などといった文体のほうが客観的になります。
  • 批判的な記述は慎みましょう。
    //-批判の記述は慎みましょう。また、カードの弱い点についての記述(例:ブロッカーを持つため《超次元シューティング・ホール》などで破壊される)を「カードの性能に対する批判だ」などとして記述を削除することも慎みましょう。
    //1年以上前に出現していた特定のユーザー宛に書かれたような注意書きなのでお役御免と判断。
    2022年に1人の編集者ピンポイントで書かれたものに関連するコメントをいつまでも残す必要があるか。原則不可侵にするならば片付けておくべきだ。
  • 出典のない推測や考察、編集者の解釈のみを根拠とする内容は記述しないようにしましょう。
    ↑客観的に書いているつもりでこういう主観的なものを記述する編集者は一定数いる
  • 「一般的」や「当たり前」などの記述は慎重に行いましょう。その「一般的」や「当たり前」などは自分たちの周りだけでの話かもしれません。
    『適切な言葉で記述を行いましょう』から移動

簡潔かつ適正な量の記述を心がけましょう。 [編集]

  • あまりにも長い記述では文中の情報を読み取りにくくなってしまいます。「本当に伝えたい部分」をしっかりと伝えることを意識して記述するように心がけましょう。
  • 冗長な文章を短くする際には、元の文で伝わっていた必要な情報が抜け落ちない(=簡潔になりすぎない)ようにしましょう。

読みやすさを重視した記述を意識しましょう。 [編集]

  • 用語を文中に用いる場合、バウンスハンデスマナブーストなどのように解説用ページを作成してから用いるようにしましょう。
    • また、解説用ページが存在しているものであっても「W・ブレイカー」→「WB」、「リアニメイト」→「リアニ」などといった省略表記は望ましくありません。
    • どうしても表示名を短縮したい場合は[[表示したい名前>本来の名前のページ]]という風にしてリンクを張りましょう。
  • 必要以上に漢字を使おうとすると文章の可読性が低くなってしまいます。
  • 読点(、)が多くなると一文の内容が複雑になりやすくなります。適度に句点(。)などを用いた記述を心がけましょう。
  • 太字や色文字の使用は必要最低限に留めましょう。二重に使わず、片方だけ使うことも視野に入れましょう。

適切な言葉で記述を行いましょう。 [編集]

  • 堅苦しい言葉を使う必要はありませんが、綺麗な言葉を使うように努めましょう。
  • 堅苦しい言葉を使う必要はありませんが、丁寧で適切な言葉遣いを心がけましょう。
    『綺麗』は定義が曖昧
  • 「一般的」や「当たり前」などの記述は慎重に行いましょう。その「一般的」や「当たり前」などは自分たちの周りだけでの話かもしれません。
    主観的部分に移動
  • 話し言葉ではなく、書き言葉を意識した記述を行いましょう。

不特定多数の方が閲覧するサイトであることを意識しましょう。 [編集]

  • 身内ネタなど、自分たちの周りだけで通じているような用語についてのページを作成したり、wiki内の文中に用いたりすることはやめましょう。
  • 「注目された」「話題になった」などについては、あなたやその周囲だけでの出来事かもしれません。本当に必要な記述であるか見直してみましょう。公式からの出典など客観的データを用意できると理想的です。
  • 知名度の低い俗称・俗語や表現は使用しないようにしましょう。
    • 特に以下の俗称・俗語については過去の議論の結果、非推奨語句としてページ作成・リンク貼付およびタグ・記事内での使用を制限しています。これらの語句の使用については、ラウンジで議論を行ってください。
      +  語句のリスト
    • 下記の例文のように、別の記事にリンクを貼る形での使い方もできません。
      [[警戒>自分のターンの終わりに、このクリーチャーをアンタップする]]
    • ただし、「その単語そのものの解説」は制限されていません。例えば、攻撃もブロックもできないの記事内に「プリン効果と呼ばれることもある」と記載することは問題ありません。

不確かな情報を事実であるかのように記述することは避けましょう。 [編集]

  • 特定のカード・デッキなどに対してより詳しく書こうとして、噂や推測など不確かな情報を事実であるかのように記述しないようにしましょう。
  • 推測についての記述自体は禁止されていません。ただし、推測の部分では「〜である。」「~だろう。」といった断定口調から「〜であると考えられる。」などといった風に曖昧な表記を心がけましょう。
    「~だろう」は執筆者の推量や感想を混ぜやすい表現であり、客観的な記述としてはふさわしくない。主観的な記述を避け~に移動。
    推測は少なからず主観的な記述を招くため、行ごと消してもよい? 真上の行でも推測を書くなといいつつ、ここでは禁止されていませんという矛盾がある。

//ガイドラインの記述を変える場合は問題提起し、議論を行ってください。
//例え日本語的に間違っていたとしても、そうなった背景を考慮し、かつルールを独断で変える事があってはなりません。
//-推測についての記述自体は禁止されていません。ただし、推測の部分では「〜である。」といった断定口調から「〜であると考えられる。」などといった風に曖昧な表記を心がけましょう。
//「~だろう。」といった断定口調から
//[連語]《断定の助動詞「だ」の未然形+推量の助動詞「う」》不確かな断定、あるいは推定の意を表す。「彼はきっと成功する―◦う」「むこうの山が南アルプス―◦うか」→のだろう
//だろうは断定ではなく曖昧な表記に含まれる。
一連のコメントは一時的なやりとりで残ったものであり、残し続ける必要はないはず。

確かである情報であっても、主語がすり替わらないように注意しましょう。 [編集]

  • その他のカードでも「環境において、【(デッキタイプ名)】に《(カード名)》は1枚積み等された」と安易に書くのではなく、特定の1名が好き好んで使っただけなのか、世間一般で優秀なカードと認知され採用されているのかを区別してWikiに記載するようにしましょう。

当Wikiで扱う記述は基本的にデュエル・マスターズの名前で展開される商品・メディアに関してのみとしましょう。 [編集]

  • ただし、デュエルマスターズに直接・一次的に関連する事物であればそれ以外の記述も可とします。
    要は、「デュエマの情報自体」「その直接関連」までは良いが「関連の関連」はダメ、ということです。
    • 例えば、元ネタが明白なコラボ・パロディカードやコラボ・パロディキャラクターのコラボ先やパロディ元の記載はOKですが、それらのコラボ・パロディ元自体の関連情報・詳細情報の記載はNGとなります。
    • デュエマアニメキャラクターページにおいて、担当した声優さんの名前の記載はOKですが、それら声優さん自体の関連情報・詳細情報の記載はNGとなります。(ただし、デュエマアニメ劇中で声優さん自身に引っかけたネタ(=いわゆる「中の人ネタ」)がはっきりと行われた場合などは、それらも「デュエル・マスターズ関連情報」となりますのでもちろん記載OKです。)

当wikiに記述した文章が数ヶ月先、数年先に読まれることも考慮した記述を行うようにしましょう。 [編集]

  • 現在進行系の記述などは時間が過ぎた後にも残った場合、混乱を招くおそれがあります。都度ページを修正しようとしてもWiki内には14000を超えるページがあり、すべて最新の状態を維持することは困難です。
  • 現在進行系の記述などは時間が過ぎた後にも残った場合、混乱を招くおそれがあります。都度ページを修正しようとしてもWiki内には18000を超えるページがあり、すべて最新の状態を維持することは困難です。
    新Wikiになってから足した記述なのに、歴史を感じる……
  • 「最近」や「現在」、「昔」「今後」などといった時期に関する曖昧な表現は避け、「2004年4月」や「DM-01発売時」などの具体的な記述を行いましょう。
  • 「最もコストの低い○○」、「二番目にパワーの高い○○」といった順位に関する記述についても、時代の流れで順位が変化する可能性があります。
    それぞれ「登場時点で〜」といった記述を文頭に付けておくと後から修正が発生することなく対応できます。
    • 逆に順位の記述のみを削ってしまうと、「パワーの高い○○」といった何を基準にしているのかが分からない文章になってしまいます。
  • 「〜〜の条件を満たすカードは5種類。A、B、C、D、E。」というような記述についてもカードプールの拡大等で都度修正が必要になってしまいます。
    このような記述をする場合、「〜〜の条件を満たすカードとしてAやB、Cなどがある。」という風に記述すると融通が効く文面になるでしょう。
  • 「評価されている」「活躍している」などの現在進行系の言葉の扱いに気をつけましょう。

外部の情報は慎重に取り扱いましょう。 [編集]

  • 他のwikiやファンサイトからのコピペなど、外部に迷惑をかける編集は慎みましょう。
  • 外部から情報を引用した場合、引用元を明記しましょう。

デュエル・マスターズのプレイヤーについての記述は極力行わないようにしましょう。 [編集]

  • 個人への誹謗中傷等を避けるため、プレイヤーについての記述やページ作成は行わないようにしましょう。

wikiが不特定多数の編集者が編集するコンテンツであることを意識しましょう。
wikiが不特定多数の編集者によって編集されるコンテンツであることを意識しましょう。 [編集]

助詞の不自然さを調整

  • 多数のページにわたる大規模な変更を実施したい場合、編集前に必ず議論を行いましょう。
  • 正当な理由(例:誤った情報の記載 など)なく、記述を削除することは控えましょう。
  • 既に記述されている文章に加筆や変更・削除を行う場合、前後の文章との整合性が保たれているかを確認しましょう。
  • 追加された記述に「これは不要ではないか」というものがあったり、削除された記述に「これは必要ではないか」というものがあったりした場合は、必要に応じて議論を行いましょう。
  • 編集したはずのものが戻された場合、編集合戦になっている場合があります。一度ラウンジに行きましょう。
  • 下書きや個人的なメモを行う場合は砂場 (Sand Box)を利用しましょう。
  • その他、wikiで何か提案や問題があればラウンジで話し合いを試みましょう。

コメントアウトの取り扱いに気をつけましょう [編集]

↑ガイドライン冒頭にあるとおり小見出しだけ読む場合を想定して、「コメントアウトはその必要性を十分に検討してから使用しましょう。」のように、具体的にしたほうが良さそう。ただし他にこの項目の内容を追記するなら今のままが良いかと。

  • wikiを閲覧だけしている人にとっては、コメントアウトで書かれている内容は一切知ることができません。
  • コメントアウトはそのまま閲覧するだけでは一切表示されないため、当wikiの利用者の多くはその内容を知ることができません。コメントアウトするべき内容なのか、よく考えてから記述しましょう。コメントアウトに適する場合としては以下のような例があります。
    • 例:他の編集者に編集の意図やそのページの注意点などを説明するための記述
    • 例:現時点では不要になったものの、今後復活させる可能性がある記述
    • 例:必要ではあるものの、内容が一部不正確な記述や言葉遣いが不適切な記述
      冒頭はコメントアウトの性質の説明のみだったので、補足しつつ文章を変更。例を明示的に、順番も頻出すると感じる順に。あと例の内容は文章でない場合もあるので「記述」に。ただし最後の例はコメントアウトよりそのまま編集するか一言伝言板などが適切な気がするので削除でいいかも。
      ↑の例、編集合戦が発生して、トップページのコメント欄で呼びかけても片方が見てない場合に、最終手段で編集合戦になってるページの一番上にコメントアウトで「トップページのコメント欄見ろ」って書く運用があるんだけど、これは例としてはあまり宜しくない判定で例外? 直近でうつぼみかづらがあまりにコメント欄見ないから最後通告として実施した事がある
      ↑この校正をした者だけど、そのパターンは盲点だった。一言伝言板への誘導自体は他の編集者へのメッセージに含まれると思うけど、その際にその編集合戦が起きている記述をコメントアウトする部分が不適切になるのかって事?もしそうなら個人的には適切だと思うけど、シチュエーションが限定されるから、いっそ直接的に「編集合戦が起こっているので一時的に非表示にしたい記述」みたいにした方がいいかも。自分の意図としては元の下記から移植したものの、そもそも大規模でもなければそのまま訂正した方がいいのでは?と思ってたので、むしろそういった具体例があるならそっちに書き直した方がいいのかなと感じる。
      ↑それで言うと、「一言伝言板への誘導自体」が「他の編集者へのメッセージに含まれる」のは承知の上で、うつぼみかづらの直近の履歴見てもらえればわかるように「編集合戦が起きている時に一言伝言板への誘導する文をコメントアウトで書く」という具体例を、例その1の詳細として載せた方が良い気がする、というのが伝えたい事です。挙げていただいた「編集合戦が起こっているので一時的に非表示にしたい(※該当箇所の)記述」も、載せられるなら載せた方が良いかも? 編集合戦って1ヶ月に1回くらいで意外と頻繁に起きる印象なので。
      ↑個人的には例の部分は概要だけで伝わるかなと思っていたけど、ガイドラインであるならもう少し踏み込んで書くのは確かに大事なのかもしれない。となると今のを例ではなく適切な条件についての箇条書きへと変更して、それぞれの具体例を書き足した形の方がいいかも?

//-訪問者にとって有益な情報であるならば、コメントアウトで記述するのは不適当です。
// 不明確な裁定一覧 にて、そのシチュエーションにおける裁定をコメントアウトで書いてあるのが気になったので
コメントアウトに適した記述の説明だけで十分なので削除が妥当。

  • コメントアウトに適した内容は、
    • 現時点ではページ記載する必要はなくなったが、今後記述として復活させる可能性のある文章
    • ページに記載する価値のある記述であるが、稚拙・下品などの理由で修正を要する文章
    • 編集した理由などを、後の編集者に説明するための文章
      などが挙げられます。
      当項目の冒頭の文章と合体。

記事の見出しにルビを記載したい場合は、以下のルールを確認してルビの記載が可能か確認しましょう。 [編集]

//2025/10/4より、議論の結果で「ルビ不要」を「ルビ禁止」へ変更。理由などは議論での決定事項ページを参照すること。
//2026/1/24より、議論の結果で「ルビ禁止」を「ルビ原則禁止」、ルールの抜け穴を塞ぐルール及びルビ記載の例外ルール追加を実施。理由などは議論での決定事項ページを参照すること。
↓「-」での段落を、「+」段落も併用する事によって見た目を整理

  • カード名や商品名、キャラクター名など公式側で明確にルビが用意されているページ以外に対する、見出しのルビの記載は原則禁止です。(デッキ記事、記述のガイドライン、俗称 など)
    • 本文中に「記事名や見出しの読み方」を記載する事は、ルビの代替手段としてルールの抜け穴となるため同じく原則禁止です。
  1. カード名、商品名、キャラクター名などを筆頭に、公式側でルビが明示されているページ以外に対する、見出しへのルビの記載は原則禁止です。(デッキ記事、記述のガイドライン、俗称 など)
  2. また、本文中に「記事名や見出しの読み方」について言及して記載することは、ルビを記載する代替手段としてルールの抜け穴となるため、同じく原則禁止です。
    禁止例1:【青赤黒バイク】というデッキ記事に対して、【青赤黒(あおあかくろ)バイク】や【青赤黒(クローシス)バイク】のようなルビを振る。
    禁止例2:【青赤黒バイク】というデッキ記事の見出しにはルビは記載しないが、記事本文の先頭などにルビの代替手段として「クローシスバイクと読む。」のような読み方に言及する一文を記載する。
    ↑文章の体裁整えと、具体例の追加
    ↓上2つで禁止例を挙げたので、続けて例外を述べる流れがスムーズであるため、記述の順序を変更して「+」段落に組み込む
  3. イラストレーターや声優の名義・企業名など活動名義系の記事については、以下の例外ルールを遵守する場合にルビの記載を可能とします。
    (名義に間違ったルビを記載した場合に誤った読み方が広まったり、ザキラ・ジョール事案を避けるために議論を行った結果の措置です)
    (名義に間違ったルビを記載して誤った読み方が広まる可能性や、過去のザキラ・ジョール事案を予め避けるために、議論を行った結果の措置です)
    ↑文章の体裁整え
    • デュエル・マスターズ関連の各種アニメに出演していたり、デュエル・マスターズ公式より読み方が明示されているか、読み方を本人や所属団体が明言していて1次ソースが確認できる場合はルビの記載が可能です。
      それらの記事にルビを記載する場合は、ソース元となる本人のX(旧Twitter)アカウントのプロフィール・ツイート、所属団体の公式サイトなどをリンクとして記事内に必ず記載する必要があります。
      ソース元が記述許可URL一覧にない場合は、コメントアウトでソース元のURLを必ず記載する必要があります。
    • 議論でルールの変更が行われた2026/1/24以降に、新規作成または更新編集がされるイラストレーターや声優の名義・企業名など活動名義系の記事に対して、この例外ルールは適用されます。
      2026/1/23以前に存在するイラストレーターや声優の名義・企業名など活動名義系の記事に対しては、過去に遡及してこの例外ルールの適用はせずに適用外となります。
      2026/1/23以前から存在するイラストレーターや声優の名義・企業名など活動名義系の記事に対しては、過去に遡及してこの例外ルールの適用は行いません。
      ただし、更新編集を行う際にルビを追記する場合は、その時点からこの例外ルールの適用内となり、ルビの読み方の1次ソースの追記を必要とします。
      ただし、更新編集を行う際にルビを追記する場合は、その時点からこの例外ルールの適用内となり、ルビの読み方の1次ソース元をリンクまたはコメントアウトを問わずに記事内に追記する必要があります。
      ↑文章の体裁整え
  • カードの能力について、「公式でルビが用意されているか」を判断する際は、それがキーワード能力か否かを基準としてください。
  • カードの能力の記事見出しに対して、「ルビを振って良いか」=「公式でルビが用意されているか」を判断する際は、それがキーワード能力か否かを基準としてください。
    ↑「カードの能力」とだけ書くと、本文中の能力のルビがどっちだ?となりかねないため、記事見出しと明示的にする
    カードテキスト上にルビが振られている用語でも、それがキーワード能力ではない場合は原則ルビの記載を禁止とします。(カードテキスト上の漢字には読みとしてルビが振られていますが、wikiの編集ルール上ではキーワード能力以外は「公式でルビが用意されていない」としています)
    例1:侵略侵略ZEROなどはキーワード能力の一種であるため、ルビの記載が可能。
    例2:その後すべてのバトルに勝つ出せないなどは、能力や効果としては存在するがキーワード能力ではないため、ルビの記載は禁止。
    例2:その後すべてのバトルに勝つ出せないなどは、能力や効果の処理としては存在するがキーワード能力ではないため、ルビの記載は禁止。
    ↑文章の体裁整え、能力処理・効果処理である旨を明記
  • カードの能力の記事見出しに対して、「ルビを振って良いか」=「公式でルビが用意されているか」を判断する際は、それがキーワード能力か否かを基準としましょう。
    &『「〜してください」「〜しましょう」の文言統一』に則り、↑のほうが適切。

その他 [編集]

  • 編集が終了したら、まずは「ページ保存」をせずに「プレビュー」を行い、保存した際のページの状態を確認するように心がけましょう。
  • 各ページの一番上にある大見出し(*)は原則として必ずつけましょう。
    • 但し、カードの編集の規則のような#includeで利用する想定のページの場合はその限りではありません。

//2025/10/4より、議論の結果で「ルビ不要」を「ルビ禁止」へ変更。理由などは議論での決定事項ページを参照すること。
//2026/1/24より、議論の結果で「ルビ禁止」を「ルビ原則禁止」、ルールの抜け穴を塞ぐルール及びルビ記載の例外ルール追加を実施。理由などは議論での決定事項ページを参照すること。

  • カード名や商品名、キャラクター名など公式側で明確にルビが用意されているページ以外に対する、見出しのルビの記載は原則禁止です。(デッキ記事、記述のガイドライン、俗称 など)
    • 本文中に「記事名や見出しの読み方」を記載する事は、ルビの代替手段としてルールの抜け穴となるため同じく原則禁止です。
    • カードの能力について、「公式でルビが用意されているか」を判断する際は、それがキーワード能力か否かを基準としてください。
      カードテキスト上にルビが振られている用語でも、それがキーワード能力ではない場合は原則ルビの記載を禁止とします。(カードテキスト上の漢字には読みとしてルビが振られていますが、wikiの編集ルール上ではキーワード能力以外は「公式でルビが用意されていない」としています)
      例1:侵略侵略ZEROなどはキーワード能力の一種であるため、ルビの記載が可能。
      例2:その後すべてのバトルに勝つ出せないなどは、能力や効果としては存在するがキーワード能力ではないため、ルビの記載は禁止。
    • イラストレーターや声優の名義・企業名など活動名義系の記事については、以下の例外ルールを遵守する場合にルビの記載を可能とします。
      (名義に間違ったルビを記載した場合に誤った読み方が広まったり、ザキラ・ジョール事案を避けるために議論を行った結果の措置です)
      • デュエル・マスターズ関連の各種アニメに出演していたり、デュエル・マスターズ公式より読み方が明示されているか、読み方を本人や所属団体が明言していて1次ソースが確認できる場合はルビの記載が可能です。
        それらの記事にルビを記載する場合は、ソース元となる本人のX(旧Twitter)アカウントのプロフィール・ツイート、所属団体の公式サイトなどをリンクとして記事内に必ず記載する必要があります。
        ソース元が記述許可URL一覧にない場合は、コメントアウトでソース元のURLを必ず記載する必要があります。
      • 議論でルールの変更が行われた2026/1/24以降に、新規作成または更新編集がされるイラストレーターや声優の名義・企業名など活動名義系の記事に対して、この例外ルールは適用されます。
        2026/1/23以前に存在するイラストレーターや声優の名義・企業名など活動名義系の記事に対しては、過去に遡及してこの例外ルールの適用はせずに適用外となります。
        ただし、更新編集を行う際にルビを追記する場合は、その時点からこの例外ルールの適用内となり、ルビの読み方の1次ソースの追記を必要とします。

↑ルビについての記載が議論により増えたため、見出し「記事の見出しにルビを記載したい場合は、以下のルールを確認してルビの記載が可能か確認しましょう。」を新設して全て移植

  • 雑誌や外部サイトに記載されていた文面等が情報元になっている場合、情報元について明記しておくと情報の正確性を確認しやすいです。
    URLについては「参考」などの短い文字列にリンクさせるように記述すると、ページ内の文字数が少なくなるのでページが見やすくなります。
    +  記述例
  • 書いたものについて誰かに推敲や加筆を求める場合はトップページの一言掲示板や、ラウンジでその旨を伝えておくといいでしょう。
  • ページは基本的に誰でも直せるので気軽に編集しましょう。
    記述のガイドラインよりは、編集者への呼びかけ向けの文言。
    だが、そもそも必要か。気軽な無責任な編集を容認しているようにもとれる

用語解説のページに関すること [編集]

  • 用語解説のページでは最初に「××のこと。」「××である。」などという表現から入ると、要旨が簡潔になります。
    • 各ページには見出しがあるので「○○(ページ名)とは、」といった書き出しは不要です。

俗称について [編集]

  • カード名の俗称については解説記事を作成したり、該当カードのページに記述したりせず、俗称一覧への記述程度に留めましょう。
    • 背景ストーリー上で意味のある闇道化マルバスなどの別名はこの限りではありません。
  • 多くの場合、俗称一覧に記載したり、既存のページを利用して記述を行うなどの対応で十分ですが、俗称全般にページ作成そのものが禁止されているわけではありません。存在によって各ページの記載の簡略化が可能になったり、該当するカードの集約などには、例えば「着地」「手札誘発」「墓地リセット」などは役立っています。

カードのページに関すること [編集]

  • カード名は《》で囲み、特殊な読みをするものについてはルビを振りましょう。
    例1:《大勇者「大地の猛攻(ガイア・スマッシャー)」》
    例2:《大勇者「大地の猛攻(ガイア・スマッシャー)」》
    • 例1は能力説明部でも可、例2は見出しのみ可です。
    • ちなみに特殊でもない読み方でも&rubyでルビを振るのは問題ありません。《大勇者「大地の猛攻」》には、大勇者にもだいゆうしゃとルビが振られています。
  • サイクルとして相互リンクを作成する際、あまりに多すぎる場合はリストを作ることを避け、「主なサイクル」として代表的なものだけにするか、もしくは記述しないようにしましょう。
    • 「あまりに多すぎる」というのは具体的にどのレベルを超えればアウトなのか定かではありませんが、友好色2色と敵対色2色の合計10種を前提とする伝説呪文サイクルパーフェクト呪文が多すぎるわけではないという前例があるため、おそらく15〜20種ほどになるようなら避ける事例に該当するでしょう。
    • ある大本の1カードに、派生先のカードをまとめるのはOKとします。(例:《フェアリー・ライフ》の関連カード)
      また、名称カテゴリとして成立するなどの理由があるなら、リュウセイボルシャックのように大本のカードから分離した個別のページを作成し、そちらにまとめるようにしてください。
  • サイクルとして相互リンクを作成する際、対象カードの列挙によって記事が冗長になる場合は、列挙を行わず別ページにまとめましょう。
    「代表的な」やら「多すぎる」やら主観的な表現が多くガイドラインの文面として全体的に弱い。ガラッと変えます
  • 「○○円で買取を行うカードショップがあった」「○○円で落札された」などといった、カードの取引価格についての記述は控えましょう。

デッキのページに関すること [編集]

ページ作成について [編集]

  • 個人のデッキを公表する場合は外部サイトでお願いします。
  • 「○○期に公開された」など、特定のユーザーの行動を前提とする記述は慎みましょう。
  • ページを作成するデッキタイプは環境で活躍したデッキタイプに限られません。
    いわゆる種族デッキやファンデッキでも、ページを作るに値するものであればページを作成することが可能です。
  • 既存のデッキとかぶるようなデッキは新設せず、その既存デッキのページに加筆しましょう。類似性の高いデッキのページが複数存在することは混乱の元となります。(例:【赤単ミッツァイル】、【青赤緑ミッツァイル】など→【ミッツァイル】
    • 同じカードをコンセプトにしたデッキでも、デッキとしての性質が大きく異なる場合は別途ページを作成して構いません。(例:【5色ドギラゴン剣】【成長ドギラゴン剣】
    • 「特定の弱いカードを無理矢理通用させる」という旨のデッキは、【シザー・愛】のように特殊な人気・知名度を持つものに限りましょう。サポートの仕方によって「主要カード」「候補カード」をいくらでも大きく異なるデッキにすることができてしまい、キリがありません。

ページ名について [編集]

  • 区別しやすくしておくため、種族デッキの場合、その種族のページとは別のページで作成しましょう。
    またデッキページのタイトルは『【】』で囲んでください。(例:サバイバー【サバイバー】

必ず必要な記述について
必須となる記述について
※細かな文言調整 [編集]

  • デッキのページ内にはデッキの動かし方を必ず書きましょう。これがなければ、ただのカード名の列挙になってしまいます。
  • デッキのページには、デッキの動かし方を必ず記述しましょう。これがない場合、単なるカード名の列挙になってしまいます。
    ※細かな文言調整
  • デッキのページを新たに作成した場合、デッキ集 (分類)の各分類のページとデッキ集 (一覧)の分類のどこかに必ずリンクを作成しましょう。
  • デッキのページを新たに作成した場合、デッキ集 (分類)の各分類ページおよびデッキ集 (一覧)の該当する分類に必ずリンクを作成しましょう。
    ※『どこか』という曖昧な表現を解消

その他 [編集]

  • カードの能力を載せるときは、2〜3個を目安に。それ以上多いと見づらくなります。
  • 「主要カード」「候補カード」は必ず分けて記述しましょう。
    主要カードはそのカードが無ければデッキタイプそのものが成り立たないものに絞り、それ以外は候補カードとしてくくりましょう。
    • 上述の欄において殿堂入りプレミアム殿堂入りカードについてはそれぞれ「※」、「☒」のマークを付けるようにしましょう。

一覧ページに関すること [編集]

基本的には特定のカードリスト・戦略などをまとめた一覧の記載も特に制限しません。
ただし、もちろんその内容について一覧のページにするだけの価値があるかどうかなどについてはラウンジで議論を行う場合があります。

  • 一覧ページのページタイトルには「○○一覧」と付けましょう。これは一目で何のページが分かりやすくし、また検索しやすくするためです。
  • 一覧ページのページ名には「○○一覧」と付けましょう。何のページか一目で分かりやすく、検索もしやすくなるためです。
    回りくどさの解消
  • 一つの項目に対してページ内容が非常に膨大となってしまうような一覧の作成はやめましょう。
    • 該当するカードがものすごく沢山ある、ということはほとんど何も絞り込めていないということの裏返しであり意味が薄いためです。
  • 種族一覧など、公式サイトなどで容易に確認することのできる一覧の作成はやめましょう。

ページの削除及びページ名の変更に関すること [編集]

  • このWikiのシステムでは何も入力されていない状態でページを更新することで、そのページを削除することができます。
    ページ名を誤った状態でページを作成してしまった場合などは一度ページを削除し、正しいページ名で作り直しましょう。
  • トップページにも記載がある通り、理由なき項目の削除は禁止されております。
    • ページの削除を行う場合、一言掲示板やラウンジで削除を必要とする理由を明記して意見を募ることが望ましいです。
      正当な理由があったとしても、第三者に理由がわからなければ荒らし行為と見分けがつきません。
      • ただし、デュエル・マスターズと無関係のページであるなど、Wikiの方針に沿わないページの場合はその限りではありません。
  • ページを削除した場合、そのページに繋がっていたリンクを外しておきましょう。
    デッドリンク(存在しないページへのリンクが貼られている状態)が生じてしまいます。 例→【サンプル】?
    • 例外として、「トップページ/コメント」「トップページ/コメント/ログ保存xxx」となっているページについては過去ログであること、発言者以外が内容を変えるのは好ましくないこと、なので編集する必要はありません。
    • 数多くのページにリンクされているページを削除したなど、一人での対応が困難な場合は一言掲示板やラウンジで協力を仰ぐことが望ましいです。
    • 数多くのページにリンクされているページを削除するなど、一人での対応が困難な場合は一言掲示板やラウンジで協力を仰ぐことが望ましいです。
      『やった』ではなく『やる』際の話なので

ページ名変更目的のページ削除について [編集]

現行のページ名が適切でない場合、別名でページを再作成する必要がある場合がございます。
その場合、次の手順は守るようにしましょう。

  1. 現行のページの名前に注釈がないかを確認する。
    例:《*/零幻チュパカル/*》は半角スラッシュを使用しているが、当WikiではWikiの仕様から全角スラッシュの《*/零幻チュパカル/*》を用いている。
  2. トップページの一言掲示板またはラウンジで、事前に実施する作業について報告と作業内容の相談をする。
    やりとりをする関係上、トップページの一言掲示板で呼び掛けてからラウンジで相談をすることが好ましい。
    また、トップページの一言掲示板で作業の告知をする場合、告知後最低でも2日間は間を開けるようにしましょう。その間に新たな意見や異議がある場合があります。
  3. ページ新規作成で正しい名前のものを作る。
  4. 作業量に応じて、次のうちいずれかひとつを選ぶ。
    1. ▶元々あったページは「#include(****,notitle)」で新しい名前のページに誘導する。(****は新規作成したページ名を入れる)
    2. ▶元々あったページを削除する。
  5. ページを削除した場合、なるべく早く(目安は数十分)古い名前のページへのリンクは全置換する。(閲覧者にリンク切れでページにアクセスできない不具合を与えないため。)
    1. 目安として約1時間以上を要する場合、分かった段階でトップページの一言掲示板やラウンジでその旨を伝えておきましょう。
      また、前述の通りラウンジにて作業内容と手順の打ち合わせをして、予め段階的に編集作業を行うと決めておく事も考慮しましょう。
  6. 元々あったページへのリンクがなくなった後なら、頃合いを見て「#include(****,notitle)」のページは削除しても問題ありません。
    (↑特に古いページの場合、外部からもリンクされていることを考慮し、すぐに削除する必要はありません。)
  7. 作業量(編集が必要なページ数など)が多い事が判明した場合、ラウンジにて作業内容の相談を行いましょう。
    一度に全ての作業を済ませようとすると、最近更新されたページを作業対象のページ更新で埋め尽くすことになってしまい、実質的に荒らしと変わらなくなってしまいます。
    作業量が多過ぎると判断した場合は、1日に20ページ前後を目安として数日をかけて更新を小分けにする手順を踏む事も重要です。

なお、「#include(****,notitle)」対応した場合は無理に古い名前のページへのリンクは直す必要はありません。

数時間で終わらせることができない範囲で、リンクの変更を要する箇所が多くが存在するなら、必ず「#include(****,notitle)」の対応を行いましょう。
完遂できない作業ならはじめから実施しないようにしましょう。

URLの記述について [編集]

  • 次のエラーメッセージが出て編集に失敗した場合は、許可されていないURLをそのまま書こうとしたためです。
Error message : Spam check failed. Plugin:edit Match:urlnum
  • 意訳:スパムチェックで編集に失敗しました。URLの個数に問題があります。(このWikiでは1つでも許可されていないURLがあると編集に失敗します。)
  • 当wikiのURL記述はホワイトリスト方式になっています。
    記述が許可されているURLの一覧はこちらにまとめられています。
    • 許可されているURLであればなんでも貼っていいというわけではありません。特にTwitterやYouTubeは公式関係者イラストレーターなどに留めておきましょう。
  • どうしても編集に必要であると判断した場合を除き、許可されていないURLは記載しないようにしましょう。
    +  許可されていないURLを記載する方法

許可されているURLでも、書き方を間違えればページへのリンクになる場合もあります。許可されているURLは正しく記載しましょう。
次の例では、「https://dmwiki.net/?plugin=yetlist」にリンクさせようとしていますが、正しく記載していないため「dmwiki.net/?plugin=yetlist」というページへのリンクになります。

未作成のページ一覧は[[こちら>dmwiki.net/?plugin=yetlist]]

カードの編集の規則 [編集]

誤った編集例 [編集]

暗黒皇グレイテスト・シーザー》 [編集]

暗黒皇グレイテスト・シーザー 火/闇文明 SR (6)
クリーチャー:アーマードドラゴン/ドラゴン ゾンビ/ナイト 13000
進化−自分のナイトクリーチャーまたはドラゴンのいずれか体を重ねた上に置く。
このクリーチャーが攻撃するとき、自分の墓地にある闇または火の呪文を、コストの合計が以下になるように好きな枚数選び、コストを支払わずに唱えてもよい。その後、その呪文を好きな順序で自分の山札の一番下に置いてもよい
T・ブレイカー

よくある誤り一覧(赤字の部分がWikiの表記上の誤り、青字の部分がルールにも影響する誤り)

  • 日本語のルビは、必要に応じて見出しに&ruby()で記入しましょう。このカードの場合は一般的ではない読み方(暗黒皇と書いてダーク・カイザーと読む)なのでルビは必須です。
  • 文明は光/水/闇/火/自然文明 の順番で記入しましょう。上記の火/闇文明は逆です。
  • 英数字は半角、中点(・)とコロン(:)は全角で書きましょう。上記は"SR"、アーマード"・"ドラゴン、ドラゴン"・"ゾンビ、進化"V"、ナイト"・"クリーチャー、"2"体、コストの合計が"7"以下、"T・"ブレイカー、と、誤りだらけです。今回の例では出てませんが、注釈文の括弧は全角「()」で書きましょう。コストの括弧は半角「()」です。
  • 任意強制かをはっきり記入しましょう。これはルールにも影響を及ぼすので必ず間違えないようにしましょう。上記は呪文を唱えた後に山札の一番下に置くことが任意となっており、誤りです。
  • 「○○する」など、漢字や平仮名の差異などもできるだけ明確にしましょう。DM-09以前は平仮名ですがDM-10 「聖拳編(エターナル・アームズ) 第1弾」以降は漢字になっています。また、革命編以降はテキストの書き方も変更されています。原文のまま正確に記入しましょう。エラッタ等がない場合は基本的に最新エキスパンションのものに準じます。
  • カードテキストを記入したり変更する場合は実物のカードテキストをよく確認して正しく記入しましょう。カードを所有していない方はデュエル・マスターズ公式HPなどで実物のカードを見て編集しましょう。他のサイトなどで記載されたものをそのままコピペするなどの行為は絶対にやめましょう。

正しい編集例 [編集]

暗黒皇(ダーク・カイザー)グレイテスト・シーザー》 [編集]

暗黒皇グレイテスト・シーザー SR 闇/火文明 (6)
進化クリーチャー:アーマード・ドラゴン/ドラゴン・ゾンビ/ナイト 13000
進化V−自分のナイト・クリーチャーまたはドラゴンのいずれか2体を重ねた上に置く。
このクリーチャーが攻撃する時、自分の墓地にある闇または火の呪文を、コストの合計が7以下になるように好きな枚数選び、コストを支払わずに唱えてもよい。その後、その呪文を好きな順序で自分の山札の一番下に置く。
T・ブレイカー

参考 [編集]


編集者への呼びかけ [編集]

このページには、編集するときの注意点やこのページの方針などが書いてあります。一度は目を通しておくことをお勧めします。

利用上のマナー [編集]

  • 編集合戦になったら早めに管理人に連絡をお願いします。

ページ作成時の注意 [編集]

  • 『デュエル・マスターズ Wiki』に必要となるものを作成してください。
    • 「日本語の説明」以上の内容が書けないようなページは不要です。
    • 「日本語の説明」以上の内容が書けないようなページは禁止です。
      ↑明確に規制。過去に「自分」「相手」「敵」「各プレイヤー」といったページの作成+大量リンクがあり、管理側でハイリスクな措置を行った事例がある。不要ではなく禁止とするべき。[4]
    • 一見すると単なる日本語に見えるものでも、デュエル・マスターズ特有の意味があるページの作成は問題ありません。(例:「使う」)
  • ページを新規作成した場合はそのページが何らかのページからリンクされている状態にしてください。
    • どこからもリンクされていないページならば、それは『デュエル・マスターズ Wiki』に必要ないページです。他のページからリンクされることでWikiに必要なページとなるのです。
  • 見やすいページ作りを心がけてください。また、後述するページ作成時の名前のルール必ず守ってください。
    • 新規ページを作成する際はテンプレートを使うと、手軽に体裁の整ったページを作成することができます。テンプレートの一覧と使い方は、テンプレートの記事を参照してください。

編集時の注意 [編集]

  • 記述のガイドラインを作成しました。こちらも確認してください。
  • このWikiは誰でも自由に編集することができますが、守らなければいけないルールが存在します。
    記述のガイドライン内のルールを確認してから編集を行いましょう。

    記述のガイドラインを作成しました←Deadmanが管理人やっていたくらい昔のこと
  • 過去にWiki内で認められていた表現についても、議論を通して現在では記述やページ作成が禁止されているものが存在します。
    久しぶりにWikiを編集される方は、議論での決定事項についてもご確認ください。
    • 例として、過度なルビの記載やアンブロッカブルなどの用語の記述は規制対象となっております。
  • 「ページ名」に気をつけてください!デュエルマスターズ Wikiではページ名を元にサイト内リンクが作成されるので、ページ名を間違えるとリンクが正しく繋がらなくなっちゃいます。
  • エキスパンションは「型番」のみをページ名として作成してください。エキスパンションなどにリンクを作成する場合は[[DM-19 「不死鳥編 第1弾」>DM-19]]といったようにしてください。テンプレートのエキスパンションのページがありますのでそれを元にページ作成するようお願いします。
  • デッキ集にデッキタイプを作成する場合は名前を【】で括ってください。特にそこからリンクを張った場合、括ってないと同名種族のみを表すページへのリンクになります。
  • リンクが正しく繋がっていないのを発見したら、各自で直しておくようお願いします。
    • ページ名は出来るだけ変えないようにして下さい。どうしても変える時はそのページにリンクを貼っているページを全て編集するようにしてください。
  • 以上の理由のため、ページの名前は厳格に付けられる必要があります。以下のルールに従って下さい。
    • ラテン文字、数字は半角。
    • 「中黒」や「括弧」などは全角。ただしエキスパンションの括弧は半角。
    • 「!」や「?」は全角半角の統一はなし。その他の記号は半角推奨だが、既存のカードで全角ならそれに倣う。(半角「=」ではなく全角「=」の《界王類邪龍目 ザ=デッドブラッキオ》など。)
      • ツインパクトカード名の/(スラッシュ)は公式カードリストでは半角ですが、半角/だと当wikiではページが階層化されてしまうため全角/とします。
      • 公式サイトのカード名は参考程度にしてください。2025年現在でも実物のカード名と明らかに異なるものが確認されています[5]
    • ページ名の波線は全角チルダ「~」ではなく波ダッシュ「〜」で統一されています。
      • その2つは見た目がほぼ同じですが、単語検索などでは別の文字扱いとなるので注意してください。
    • ページ名に使用不可能な記号が含まれる場合は別の記号で代替してください。
    • カード名に関しては、既にエキスパンションからリンクが張られている場合が多いです。そちらから辿るようにしてください。
  • また、ページを新たに作成する際には用語とデッキを同じページにせず、デッキのページタイトルを必ず『【】』で囲んで、用語の場合は括弧をつけずに作成してください。

編集時のアドバイス [編集]

  • 新しいページを作る時はテンプレートを参照し、それを元に作るとやりやすいでしょう。テンプレートは必ずしも専守される必要はありませんが、あまりにもテンプレートを崩した記事は読みにくくなってしまいます。

このwikiについて [編集]

旧『DuelMasters Wiki』創設者Deadman氏の言葉 [編集]

利用者はwikiの精神を理解し、尊重してください。即ち、

「wikiは発表の場ではなく、コラボレーションの場であること」

です。個人の力じゃ到底及ばないことでも、誰かが良いアイデア・情報を持ってるかもしれないし、みんなで力を合わせたら凄いものが出来るかもしれない。
そういう願いを込めてDuelMasters Wikiは生まれました。

どうぞご協力をお願いします。


なんて書きましたが、ま、ここは「遊び場」です。堅苦しく考えずに楽しくいきましょう。
後で幾らでも直せるってのもwikiの利点です。

参考 [編集]


[1] これが正式名称かは未確定だが、https://m.youtube.com/watch?v=3OH0FdA2GC0に習っての表記。他のキャラクター名のデッキも同様
[2] 2025/09/10付公開のデュエチューブ動画より
[3] 2025/09/19付公開のデュエチューブの動画、7:33あたり
[4] https://duelmasters.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16325985
[5] 例えば、《ポットパイハット小僧/シチュー引き回し》で、伸ばし棒ではなく水平線「―」が使用されている。https://dm.takaratomy.co.jp/card/detail/?id=dmbd11-a08
[6] 単語検索で「このページでURLを使っている」という情報を隠してしまうため