砂場 [編集]砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。
もしかして:《砂場男》 ツインパクトと探索の関係 [編集]
概要 [編集]山札にある間、ツインパクトはクリーチャー側と呪文側、両方の特性を同時に持つカードとして扱われるため、どちらか一方の特性だけが一致している場合でも探索条件に合致する。 探索・超探索では、「条件に一致するカード」を表示する際、同名カードは1種類にまとめられる。その上で表示上限は探索で最大3種類、超探索で最大5種類と定められている。 表示上限とツインパクトの相互作用は、上下の特性が一致しているかに集約される。例えば両側とも同一コスト、あるいは同一文明であれば、通常のカードと同様に1種類として扱われ、余分に探索枠を圧迫することはない。 一方で、上下の特性が異なるツインパクトは状況を変える。例えば「コスト8/コスト4」や「光文明/水文明」のカードは、それぞれの条件を参照する探索の両方でヒットする。これは複数の条件に関与できる柔軟性を意味するが、同時に「意図しないヒット」を増やす要因にもなる。 この性質が問題化するのは、参照される特性ごとの種類数が上限に近づいた時である。超探索は最大5種類までしか表示されないため、6種類以上存在する場合、必ず1種類は表示されない。つまり、本命カードがその「漏れる1種類」に含まれる可能性が生じ、確定サーチが成立しなくなる。 個別分析:《クリスタル・メモリー》 [編集]《クリスタル・メモリー》はコストという単一の特性を参照する超探索であり、ツインパクトの「両側参照」が最も素直に影響するカードである。 まず、ヒットするカードの種類数が5種類以下に収まっている場合、ツインパクトは純粋に柔軟性として機能する。上下で異なるコストを持つカードは、複数のコスト帯にまたがって探索条件を満たすため、実質的にサーチ対象の厚みを増す。この状態では表示上限に余裕があるため、「意図しないヒット」は存在しても「取り逃し」は発生しない。 一方で、ヒットする種類数が6種類以上に到達した瞬間、状況は反転する。超探索の表示上限は5種類で固定されているため、ここから先は常に1種類以上が表示圏外に押し出される。この時ツインパクトは、複数の条件に関与できるという性質ゆえに、探索対象の総種類数を増やしやすく、「溢れ」を引き起こす側に回る。 結果として、《クリスタル・メモリー》におけるツインパクトは、「5種類までは柔軟性、6種類からは不確実性」という明確な閾値を持つ。これは表示上限という仕様によって生じる段差的な挙動である。 従来は、同一条件に該当するカードを多種類採用すること自体が稀であり、マナカーブやゲームスピードが自然な制約として機能していた。しかしツインパクトの登場により、1枚で複数の条件を兼ねるカードが増え、種類数は容易に膨張するようになった。 《クリスタル・メモリー》を採用するデッキでは、構築段階から特定コスト帯ごとに「何種類ヒットするか」を厳密に管理する必要がある。言い換えると、《クリスタル・メモリー》とは、表示上限という制約の中で種類数というリソースをどう配分するかを問うカードである。 探索枠と盾落ち [編集]ツインパクト登場以前から、《クリスタル・メモリー》をシールドの内容把握に転用する戦略が存在していた。これはサーチを主目的としつつ、超探索結果を情報として利用する、やや技巧的な戦略である。 前提となるのは、S・トリガー枠の自由度の高さだ。S・トリガーはある程度の枚数が求められるため、プレイヤーは無数の候補カードから数種類を選択することになる。 ここで、「同一コストのS・トリガーを1枚ずつ4種類採用する」のがこの戦略の特徴である。本命となるサーチ対象1種類に対し、同コストのS・トリガーを4種類加える要領だ。 この状態では、《クリスタル・メモリー》の超探索結果に現れる候補は常に同一の5種類に収束するため、そこから逆算する形でシールドの内訳を推定できる。 重要なのは、この戦略があくまでサーチの“ついで”に行われている点である。探索対象の総種類数が6種類以上に増加すると、いずれか1種類が超探索結果から漏れる。その場合、本命カードが表示されない可能性が生じ、サーチの確実性そのものが損なわれる。したがって5種類を超える構成は成立しない。 探索枠の横断 [編集]S・トリガーの新規カードが追加されれば、当然ながらカードプールは拡張される。しかしツインパクトがもたらす拡張は、従来のそれとは質的に異なる。結論から言えば、上下側でコストが異なるツインパクト1枚の追加は、複数のコスト帯に対する“同時拡張”として機能する。 従来のカードプールでは、同一コスト帯に存在するS・トリガーの種類数そのものがボトルネックになっていた。例えばあるコストに絞った場合、実際に採用可能なS・トリガーは2種類程度にとどまることも珍しくない。 この状態でそのコストを指定して《クリスタル・メモリー》を使うと、探索結果は
となり、探索枠を使い切ることができない。 ここにツインパクトが介入する。片側がS・トリガー、もう片側が指定コストを持つツインパクトは、厳密には同コストのS・トリガーではないにもかかわらず、探索条件上は同列に扱われる。これにより、本来そのコスト帯に存在しないはずのS・トリガーを、別のコスト帯から横断的に供給できるようになる。 従来はカードプールの制約によって不足していた種類数が補われ、探索枠の空欄は実体のある候補で埋められる。これは《クリスタル・メモリー》の詠唱1回につき、観測できる情報量が増えることを意味する。 カードを同時に移動する際の挙動 [編集]※現行の公式Q&Aで矛盾はありません。 公式Q&Aでは、「はじめて(ゾーン変更誘発の条件)したカード」という情報を持つカードは1ターン中に2枚以上存在することもあると定義されている。
それとは別に、このQ&Aでは《龍装艦 チェンジザ》は2枚以上「各ターン、はじめて自分の手札からコスト5以下の呪文を捨てた時」が誘発しても、1回に付きそのうちの1枚しか選択できないという説明がなされている。 これにより、《メンデルスゾーン》が1枚より多く「そのターンはじめてマナゾーンに置いたカード」を生成すること(=物理的な2枚目がありながら、それが置換効果をすり抜けること)に矛盾はない。
記述のガイドラインの編集について [編集]記述のガイドラインは当Wikiにおける編集ルールをまとめたページであり、誤情報や荒らしへの対処、フォーマットの統一、俗語の扱いなどについて方針を示している。 このようなルールが存在することで、編集方針を共有し、Wiki全体の記述の統一性を保つことができる。 これまで、新しい項目の追加や改訂については、議論を経て記述が整備された例もある一方で、議論を経ずに追記・修正された記述も存在し、運用が統一されているわけではない。 なぜ明示化する必要があるのか [編集]
そのため、ガイドラインの編集に関して以下のような点を整理することが考えられる。
ただし、ガイドラインはWiki全体の運用方針に関わるページであるため、これらの点についても慎重に議論した上で整理することが望ましい。
編集者への呼びかけの内容の取り扱いについて [編集]
現状の編集者への呼びかけには、具体的な編集ルールの記載が存在する。例として、
一方でページの性質を考えると、編集者への呼びかけには「リンクが繋がっていなければ修正する」「ガイドラインを確認する」「このWikiについて」などの編集姿勢や利用上のマナーに関する内容を記載し、記述のガイドラインには「このように記述する」「こういった記述は避ける」などの具体的な記述ルールをまとめる形に整理する方が分かりやすいのではないか。 そのため現在編集者への呼びかけに記載されている具体的な編集ルールの一部については、記述のガイドラインへ移すことも検討できるのではないか。 議論したい事項 [編集]色の取り扱い [編集]現状はガイドラインに明記がなくとりあえずで使われているものが多い気がしたので整理。 一覧 [編集]
ピンポイントなもの [編集]
※便宜上、カラーコード表記は3桁表記が可能なものについては3桁表記で統一表記。 テスト [編集]《次元流の豪力》の出せるクリーチャー
キャラクターの姓と名の間にスペースを入れるべきか [編集]当Wikiでは慣例的にキャラクターの姓と名の間にスペースを入れる事が多い (切札 勝舞)など。
前提として [編集]
スペースを設ける場合 [編集]
スペースを設けない場合 [編集]
その他の問題 [編集]
課題に対する提案 [編集]
超魂Xで参照されるソウルの位置 [編集]現行 [編集]
↓ 超魂Xに含む [編集]案A [編集]
ソウルは能力ではないという点を重視し、超魂Xならびにその注釈文の下に配置されることを回避して記述する案。 案B [編集]
後述の既存カードのソウル位置変更案ありきの形かもしれない。 案C [編集]
実際のカードの位置に最も近い。 従来品は変える必要なさそう
↓変える場合
とか
とかでは見づらいし、編集対象ページが結構あってただ単に手間 このWiki内での「~」と「〜」の表記ゆれ [編集]全角チルダ [編集]線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ(すべて波ダッシュを正しいものとしてリダイレクト先を定義している)
波ダッシュ [編集]線の引いたものは、「#include」で別ページに飛ばす用のページ
デュエプレのフレーバーテキストとタグに関するルール決め [編集]曖昧になっていて明確なルールがないまま今に至っているような気がするので近いうちに明示的なルールとして決めていきたい。 TCG版とデュエプレ版で、記号の使い分けレベルで異なるフレーバーテキストに関する取り扱い [編集]下のように記号レベルで異なるフレーバーテキストについて同一のものとして扱うか、別のものとして扱うか。
個人的には完全一致する場合だけ同一FTとして扱う、記号レベルの際は別FTとするルールの方が機械的編集が捗って嬉しい。 デュエプレで未実装されていない種族カテゴリや名前集合、名称カテゴリについてタグとして追加することの是非 [編集]以下のような、デュエプレには存在しない概念がタグづけされているものに関して今後どうしていくかを決めたい。
後追いでデュエプレにも追加された概念としてパワーの最後の三桁が「500」もありましたが、これは人によって対応がまちまちだった記憶があります。 追加する側として想定される意見 [編集]
除去する側として想定される意見 [編集]
フレーバーテキストの記載順序に関して [編集]以下の通り、一部のページでFTの記載順序が揺れているため、暗黙の了解的に多くの人が従っていると思われる以下のルールを明示的なルールとして定めたい。 フレーバーテキストは、以下の優先順位に従って優先度の高い順に記載する。 1. TCG→デュエプレ 2. プロモ(プライズ)以外→プロモ(プライズ) 3. プロモ(プライズ)以外は発売日が古いもの、プロモはカード番号が古いもの 4. 特殊レアリティでないもの ただし、デュエプレオリジナルカードがTCGに逆輸入されたものに関しては、1のルールを「デュエプレが初出→TCGが初出」として適用する。 要するに①TCGの普通のカード、②TCGのプロモ、③デュエプレの普通のカード、④デュエプレのプライズ版の順序ということです。 TCG版とデュエプレ版との位置関係について [編集]
TCG内での位置関係について [編集]
デュエプレ内での位置関係について [編集]
カードのページに付けられるキャラクターや名称カテゴリでは名前部分に依存したタグ [編集]以下グループの大きな枠組みごとで列挙し、枠組み内での排列は順不同です。 新章DMの新種族(合計対象記事855件) [編集]「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:昆虫戦士」)を提案します。
ディスペクター(合計対象記事109件) [編集]「種族内派閥:○○」(例えば、「種族内派閥:連結」)を提案します。
呪文のサイクル(合計対象記事73件) [編集]当方で妙案を思いつかないためほかの方からの提案を受け入れたいです。
特定の集団(合計対象記事118件) [編集]「集団:○○」(例えば、「集団:夜の四天王」)を提案します。
五~(合計対象記事19件) [編集]「集団:○○」(例えば、「集団:五元神」)を提案します。
キャラクター(合計対象記事578件) [編集]「キャラクター:○○」(例えば、「キャラクター:ロマノフ」)を提案します。
その他 [編集]
ダイヤモンド状態について [編集]ダイヤモンド状態は攻撃できないクリーチャーが攻撃できるようになった状態のことを示す俗称。 ダイヤモンド状態の疑問点 [編集]まず前提として、俗称の元になった《ダイヤモンド・カッター》だが、召喚酔いおよび、相手のプレイヤーを攻撃できない効果を無視する能力である。 しかし、この俗称にもテキストの違いで画一的な処理にはならない。
ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いが記載されているが、例にあげたページにはどれもダイヤモンド状態と一括りに表現されている。
改定するのであれば [編集]現状ダイヤモンド状態のページにはこれらの違いをリスト化し、効果と能力の違いも説明しているが、既に記述が膨大でありダイヤモンド状態と記載されたカードがどれにあたるのか見つけにくい。慣れたプレイヤーならともかく、初心者には非常にわかりづらい状態になっている。
《ブルータル・リベンジャー》、《仮面のマジン・クロスノーム》、《震空の鎖 メタルモグラ》、《轟く邪道 レッドゾーン》が該当。 改定案に対する想定される疑問点 [編集]
神歌の九竜(仮) [編集]《神歌の歌姫 アマテラス・キリコ》によって呼び出された9体の古竜。 該当クリーチャー [編集]背景ストーリーを意識してか、全クリーチャーがコスト10以上のドラゴン/オリジン。 余談 [編集]DMBD-18版《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》のフレーバーテキストには「Susano-OとACE-Yamata、二つの荒々しき力を「神歌」によって操った」としか記述がないため、この「9体の古竜」という設定は後付けの可能性がある。
とサイクル中で相違点がある。 関連項目 [編集]ゼノテクソード [編集]テクノ・サムライの特選部隊。 メンバー [編集]全員がテクノ・サムライだが、非GoA世界の出身なので勝太編以降のクリーチャーで統一されている。 この他に、『デュエル・マスターズGT -Gear of the Twin heart-』に登場した《オウ禍武斗》以外のガイアハザードも所属していると思われる。 直接ゼノテクソードに加入しているかは不明だが、《アセビ with 9OD-2》と《仙界の闘神将 ムロク》も前線で協力している。 関連項目 [編集]要素サイズ [編集]スマホ版で見たCSSで、内側に入るほど文字サイズが小さくなる。おそらく乗算されている。
記述のガイドライン(文章構成叩き台) [編集]色分け [編集]赤文字:既存から削除、または更新(更新前) 緑文字:「これは提案されているこうではなく、こうするべき」など、変更提案に対するコメント イメージ [編集]
全てのページに関すること [編集]DuelMasters Wikiの精神を理解した上で編集を行いましょう。 [編集]
主観的な記述は避け、客観的な記述を行いましょう。 [編集]
簡潔かつ適正な量の記述を心がけましょう。 [編集]
読みやすさを重視した記述を意識しましょう。 [編集]
適切な言葉で記述を行いましょう。 [編集]
不特定多数の方が閲覧するサイトであることを意識しましょう。 [編集]
不確かな情報を事実であるかのように記述することは避けましょう。 [編集]
//ガイドラインの記述を変える場合は問題提起し、議論を行ってください。 確かである情報であっても、主語がすり替わらないように注意しましょう。 [編集]
当Wikiで扱う記述は基本的にデュエル・マスターズの名前で展開される商品・メディアに関してのみとしましょう。 [編集]
当wikiに記述した文章が数ヶ月先、数年先に読まれることも考慮した記述を行うようにしましょう。 [編集]
外部の情報は慎重に取り扱いましょう。 [編集]
デュエル・マスターズのプレイヤーについての記述は極力行わないようにしましょう。 [編集]
wikiが不特定多数の編集者が編集するコンテンツであることを意識しましょう。
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| 記述例 |
| 具体例 |
基本的には特定のカードリスト・戦略などをまとめた一覧の記載も特に制限しません。
ただし、もちろんその内容について一覧のページにするだけの価値があるかどうかなどについてはラウンジで議論を行う場合があります。
現行のページ名が適切でない場合、別名でページを再作成する必要がある場合がございます。
その場合、次の手順は守るようにしましょう。
なお、「#include(****,notitle)」対応した場合は無理に古い名前のページへのリンクは直す必要はありません。
数時間で終わらせることができない範囲で、リンクの変更を要する箇所が多くが存在するなら、必ず「#include(****,notitle)」の対応を行いましょう。
完遂できない作業ならはじめから実施しないようにしましょう。
Error message : Spam check failed. Plugin:edit Match:urlnum
| 許可されていないURLを記載する方法 |
許可されているURLでも、書き方を間違えればページへのリンクになる場合もあります。許可されているURLは正しく記載しましょう。
次の例では、「https://dmwiki.net/?plugin=yetlist」にリンクさせようとしていますが、正しく記載していないため「dmwiki.net/?plugin=yetlist」というページへのリンクになります。
未作成のページ一覧は[[こちら>dmwiki.net/?plugin=yetlist]]
| 暗黒皇グレイテスト・シーザー 火/闇文明 SR (6) |
| クリーチャー:アーマード・ドラゴン/ドラゴン ・ゾンビ/ナイト 13000 |
| 進化V−自分のナイト・クリーチャーまたはドラゴンのいずれか2体を重ねた上に置く。 |
| このクリーチャーが攻撃するとき、自分の墓地にある闇または火の呪文を、コストの合計が7以下になるように好きな枚数選び、コストを支払わずに唱えてもよい。その後、その呪文を好きな順序で自分の山札の一番下に置いてもよい。 |
| T・ブレイカー |
よくある誤り一覧(赤字の部分がWikiの表記上の誤り、青字の部分がルールにも影響する誤り)
| 暗黒皇グレイテスト・シーザー SR 闇/火文明 (6) |
| 進化クリーチャー:アーマード・ドラゴン/ドラゴン・ゾンビ/ナイト 13000 |
| 進化V−自分のナイト・クリーチャーまたはドラゴンのいずれか2体を重ねた上に置く。 |
| このクリーチャーが攻撃する時、自分の墓地にある闇または火の呪文を、コストの合計が7以下になるように好きな枚数選び、コストを支払わずに唱えてもよい。その後、その呪文を好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 |
| T・ブレイカー |
このページには、編集するときの注意点やこのページの方針などが書いてあります。一度は目を通しておくことをお勧めします。
利用者はwikiの精神を理解し、尊重してください。即ち、 「wikiは発表の場ではなく、コラボレーションの場であること」 です。個人の力じゃ到底及ばないことでも、誰かが良いアイデア・情報を持ってるかもしれないし、みんなで力を合わせたら凄いものが出来るかもしれない。 そういう願いを込めてDuelMasters Wikiは生まれました。 どうぞご協力をお願いします。 なんて書きましたが、ま、ここは「遊び場」です。堅苦しく考えずに楽しくいきましょう。 後で幾らでも直せるってのもwikiの利点です。