《霊騎アンタリオス》 [編集]
| 霊騎アンタリオス C 自然文明 (2) |
| クリーチャー:アーク・セラフィム 2000 |
DM-19で登場した自然のアーク・セラフィム。
よくあるバニラクリーチャー。
種族がアーク・セラフィムなので、他の同じようなバニラと比べれば利用価値はまだ高い。
軽量アーク・セラフィムとして見れば《霊騎マリクス》の方が強いので、光は入らないが軽量アーク・セラフィムが必要なデッキや、あるいは5枚目以降のマリクスとしてなら使えるかも知れない。単純なバニラとしての出番がないのはお約束。
- フレーバーテキストでは転生編背景ストーリーの終盤に起きた進化クロスギアの暴走による世界の破壊が、「幾つかの神」なる存在の犠牲で超獣世界の存在する星を巻き込んで滅ぼす事態を回避したことが語られている。しかし、その最悪の事態の回避に貢献した「幾つかの神」の正体については現時点では明らかにされていない。
関連カード [編集]
- DM-19
魔導具同士の戦いは、十分に星を砕くだけの力を持っていた。だが、幾つかの神の犠牲と引き替えに、最悪の事態だけは免れたのだ。
収録セット [編集]
参考 [編集]