《スキャット・ハンド》 [編集]
クリーチャー1体にそのターン、スレイヤーを付与し、さらにそのクリーチャーが攻撃していたら、そのターンの終わりにそれを破壊する効果を持つ。 一番上の効果はお互いのクリーチャーを選べる。自分のクリーチャーはパワーが小さいものを選び、相手のクリーチャーはパワーの高いものを選ぶのが定石。 総じて、噛み合っていない様で上手く考えられているカードと言えよう。ただし、攻撃自体はされるため、相手のクリーチャーの大群に囲まれているような状況では大して助けにならないので注意。
デュエル・マスターズ プレイスでは [編集]
DMPP-35で実装。 コストが2に軽くなった。 フレーバーテキスト [編集]収録セット [編集]デュエル・マスターズ [編集]デュエル・マスターズ プレイス [編集]参考 [編集]タグ:
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