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| 我竜塔最高層 ローズ・キャッスル UC 闇文明 (3) |
| G城 |
| (G城は実行したら、表向きでシールド化される。このカードが表向きで自分のシールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く。) |
| 自分のクリーチャーがバトルする時、そのバトルの終わりまで、バトルしている相手クリーチャーのパワーを-4000する。(パワー0以下のクリーチャーは破壊される) |
| 相手のクリーチャーは、1度につき最大1つしかシールドをブレイクできない。 |
自軍が《死神術士デスマーチ》方式のパワー低下を放つようになる他、相手が1回の攻撃につき1つしかシールドをブレイクできないようにする。
パワー低下の形を取っているが挙動は4000のパンプアップとほぼ同じ。マッハファイターや効果バトルを持たずブロッカーもそこまで多くはない闇にはそこまで有り難みがない。
シールドを1つしかブレイクできない能力も、このG城を先にブレイクされれば、実質1回きりの効果で終わってしまう。
そもそも肉弾戦のサポートなら、文明は全く違うがこちらの約10年前に登場した《業火の禁断エリア》の方が有効性が高い上に場持ちも良い。
DM26-RP1で登場した我竜塔の上層サイクル。
全てアンコモンのG城で、光を起点に文明順の逆順になるように高層部が割り当てられている。
コモンにも同様のサイクルが存在する。