《霊騎(れいき)ラハース》 [編集]

霊騎ラハース C 光文明 (3)
クリーチャー:アーク・セラフィム 3000

DM-19で登場したアーク・セラフィム。

よくあるバニラ。
軽量アーク・セラフィムとしては《霊騎アンタリオス》や《霊騎マリクス》、《霊騎サイヤ》などが優先されがちではあるものの、種族デッキでは数合わせとして採用されることがあった。

DM-28で同コストのバニラかつパワーが1000高い《霊騎デュナス》が登場。文明の違いを考慮しても《霊騎ジャムシール》や《護精霊騎ヴァルチャー》など、アーク・セラフィムの選択肢が増えたこともあり種族デッキでも採用されにくいカードになった。

コスト3のバニラなので、光入りの【バニラビート】では採用圏内である。
アーク・セラフィムには《霊騎デュナス》や《霊騎ドナ・レオナルド》も存在するため、アーク・セラフィム軸の【バニラビート】もできなくはないだろう。

相互互換 [編集]

フレーバーテキスト [編集]

  • DM-19、DMC-29
    1万年の間、生命は何度も何度も絶滅の危機を乗り越え、新しい形へと変わっていった。

収録セット [編集]

参考 [編集]