《「
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| 「私ってやっぱ天才かも!?」 SPR 火文明 (2) |
| デュエルメイト呪文:マシン・イーター・ワード/ミロク |
| 自分の手札を1枚捨てる。その後、カードを1枚引く。 |
| この呪文を唱えた後、墓地のかわりに自分の《魔導具の巨匠、ミロク》1つの下に置く。 |
| (ゲーム開始時、デュエルメイト・カードは山札には含めず、自身の超次元ゾーンに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、そこに戻す) |
| 《1000KAI-如来参式》、《「実験失敗ね、えいやっと」》とデュエリスト・リンク後⇒《GEKIRYU-O凱在-獣式》 |
DM25-EX4で登場した火のマシン・イーター・ワード/ミロクデュエルメイト呪文。
1枚ずつの手札交換を行う。
ドローと捨てる順が火らしく逆になった《ジョラゴン・リロード》といった趣であり、《魔導具の巨匠、ミロク》が置物であることを加味してもかなり低スペック。
基本的には《GEKIRYU-O凱在-獣式》に必要なパーツと割り切って使うことになるだろう。
2ターン連続で使えば《戦略のD・H アツト》並み、3ターン目には3枚目の手札交換か《「実験失敗ね、えいやっと」》による除去の二択を選べるものとして見れば【墓地ソース】系にこれを複数採用する手もなくはない。
その場合は《魔導具の巨匠、ミロク》がクリーチャーでないことに注意。
一応手札が完全に無い時は1枚ドローとなるため、それだけ手札消費が激しいなら置きドローとして使えなくもない。