《スパーク×スパーク》 [編集]
| スパーク×スパーク UC 光文明 (7) |
| 呪文 |
| スーパー・S・トリガー(この呪文を自分のシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい。その時自分のシールドが1つもなければ、この呪文にS能力を与える) |
| バトルゾーンにある、コスト6以下の進化ではないカードを1枚選び、裏向きにして持ち主のシールドゾーンに新しいシールドとして置く。 |
| S−この呪文を自分の手札から唱えた後、この呪文を墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。 |
DMRP-06で登場した光の呪文。
コスト6以下の非進化カードをシールド送りする。また、スーパー・ボーナスで墓地から自身をコスト踏み倒しできる。
《スーパー・エターナル・スパーク》からコスト2重くなり、スーパー・ボーナスが追加された。
そちら同様、自分のカードもシールド送りできる。《禁断 ~封印されしX~》の封印をシールド送りして禁断解放をサポートしたり、《終末の時計 ザ・クロック》を埋めてS・トリガーを再利用したりできる。
同弾スーパーレアの《龍装の調べ 初不/ホーリー・スパーク》も埋められる。「スパーク」繋がりでデザイナーズコンボかもしれない。
【超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン】が成立すると、メテオバーンを受け切る手段として注目された。
DM23-RP4発売直前には、【赤黒バイク】に3枚タッチされた事例があった(アドバンス、優勝)。
【赤黒バイク】のデッキカラーと一致していなくてもよいとすると、他にもS・トリガーの候補は多いが、【超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン】対面であまりに独自色の強い挙動をするため、自然と差別化されている。
スーパー・S・トリガーとS・トリガー・プラスが確定発動の状態で、盤面または封印から追加で2回S・トリガーの抽選ができる。そして禁断解放に成功すれば、《超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン》を選ばずに攻撃中止させられる。
| スパーク×スパーク UC 光文明 (7) |
| 呪文 |
| スーパー・S・トリガー |
| 相手の進化でないエレメント1つをシールド化する。 |
| S−この呪文を自分の手札から唱えた後、この呪文を墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。 |
DMPP-35で実装。
シールド送りの対象が相手の非進化エレメントに変更された。
自分のS・トリガー獣や封印を埋められなくなったのは弱体化だが、確定除去になったことの影響が非常に大きい。
デュエプレ版《究極ゲート》を思わせる銀の弾丸系S・トリガーへと変貌を遂げている。
DMPP-35期All Divisionでは主に【ネロ・グリフィスIII世】に採用された。シールド送りは《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》《卍月 ガ・リュザーク 卍》【青赤エグザイル】などに刺さった。
DMRP-06のスーパー・S・トリガーサイクル。
いずれもスーパー・ボーナスで墓地からもう一度唱える事ができる。
どれも名称からくるイメージとは違う能力を有している。
関連カード [編集]
収録セット [編集]
参考 [編集]