《タマタンゴ・パンツァー》 [編集]
自己タップインと攻撃誘導というコンパクトな受け能力を持ち、マナにパワー12000以上が5枚あればS・トリガーを得るT・ブレイカー。 《瞬撃の大地 ザンヴァッカ》の上位種といったスペックだが、特筆すべきは12000という高パワー。並大抵のアタッカーは返り討ちにできるだろう。 そのかわりS・トリガーを得る条件は厳しい。《ボント・プラントボ》の追加ブーストを使えば達成できるが、3ターン目より前にシールドを攻撃する【速攻】にほとんど刺さらない。 新章デュエル・マスターズ環境の【ゲイル・ヴェスパー】ではやはり【速攻】相手に間に合わないと見なされ、基本的に《ゼノゼミツ》が優先された。 DMRP-06で《龍装者 ジスタジオ》が登場すると、そちらとのコンボを搭載した【轟破天九十九語】が2ブロック構築を中心に流行した。 その後も《バードリアント》型【キャベッジ・セッションズ】などで度々使われた。 デュエル・マスターズ プレイスでは [編集]
関連カード [編集]
フレーバーテキスト [編集]収録セット [編集]デュエル・マスターズ [編集]デュエル・マスターズ プレイス [編集]参考 [編集]タグ:
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