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| 深き知識の神殿 ブルー・ツナミ R 水/闇文明 (4) |
| G城 |
| (G城は実行したら、表向きでシールド化される。このカードが表向きで自分のシールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く) |
| 自分のターンに自分がカードを引いた時、相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。 |
| 各ターン、はじめて自分のクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引いてもよい。 |
自分のターン中のドローに対して相手にセルフハンデス、各ターン中に自分のクリーチャーの最初の攻撃時にドローできる、2つの誘発型能力を持つ。
各能力は連動しており、攻撃時にセルフハンデスも自ずと付いてくる形。
とはいえ4コスト払ってやることが劣化《ブレイン・タッチ》では物足りない。別途ドローするカードと組み合わせて大量ハンデスを決めてやりたい。
最も相性が良いのは《DARK MEMORY CONTAINER》だろう。このカードがシールドゾーンに置かれたことに反応してリアニメイトし、ドローとハンデスを行える。
その他にも実行に反応してドローする《三番龍 マンション&ドラゴン Parヒルズ》や、複数枚同時に表向きでシールド化できるカードで《「正義全帝」》と共に貼ることでタイムラグを減らすことができる。
また、手札交換はドローする枚数を稼ぎやすい。特に《月光電人オボロカゲロウ》や《メルニアの虹勲章》等は低コストで《ロスト・ソウル》並みの出力を叩き出す。
ターンのはじめのドローにも反応するが、牽制や自衛する能力を持たないG城なのであまり期待せず、迅速にコンボを決めたいところ。
DM26-RP1で登場した、「DM-17で登場した進化クロスギア」の名前を借りたG城サイクル。
| 進化クロスギア | G城 |
| 《ネオウェーブ・カタストロフィー》 | 《創造の天空城 ホワイト・ネオウェーブ》 |
| 《グランドクロス・カタストロフィー》 | 《魂が休む庭園 グリーン・グランドクロス》 |
| 《ツナミ・カタストロフィー》 | 《深き知識の神殿 ブルー・ツナミ》 |
| 《エクスプロード・カタストロフィー》 | 《覇王の前線基地 ブラック・エクスプロード》 |
| 《プロミネンス・カタストロフィー》 | 《燃え尽きぬ館 レッド・プロミネンス》 |