《イフリート・ハンド》 [編集]
ほとんどのクリーチャーはコスト9以下のため焼ける範囲は広いが、《デーモン・ハンド》と比べると使用コストが高いため、火であることが大きな差別化点。 火力カードとしては、範囲が《フライパン・マウンテン》《ドリル・トラップ》などのパワーではなく、《めった切り・スクラッパー》《超次元ムシャ・ホール》などのようなコストという所が強み。 火のS・トリガーで大型を焼けるカードは少ないので、【準赤単】など闇に頼らないデッキでは採用が考えられる。 このカードが登場した革命編環境では《英雄奥義 バーニング銀河》と比較された。 後に手打ちしても使える汎用性が高いS・トリガーとして《ハムカツ団の爆砕Go!》が登場。
関連カード [編集]フレーバーテキスト [編集]
収録セット [編集]デュエル・マスターズ [編集]
デュエル・マスターズ プレイス [編集]参考 [編集]タグ:
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