《マウントザウルス》 [編集]
ランデス自体は強力だが、コストの割に非力なため除去やブロッカーに弱く、同じコストに即座にテンポアドバンテージを大きく離す《焦土と開拓の天変》が存在することもあり使われることは少ない。 このサイクルのクリーチャー全般に共通することだが、能力の誘発条件がサボタージュ能力なのもネック。 GRクリーチャーにはこのクリーチャー自身を踏み倒せる《マリゴルドIII》、アンタップクリーチャー生成によりこのクリーチャーの能力のおかわりを助けることができる《マシンガン・トーク》など、シナジーのあるクリーチャーが目立つ。複数体並べて攻撃してから《“魔神轟怒”ブランド》でアンタップすればゲームエンド級のランデスを放つことも可能。 環境において [編集]かつて超天篇環境で、《生命と大地と轟破の決断》で2体並べて《チキチキ・JET・サーキット》でタイムラグなしに能力を使うと強力であることから、稀に【BUNBUN・ヴァイカー】に使われることがあった。(>【ランデスヴァイカー】) 2026/4/4開催26名参加のオリジナルCSで準優勝した【黒赤緑邪道バイク】に2枚採用されていた。 サイクル [編集]DM-09の相手プレイヤーを攻撃してブロックされなかった時に能力を使えるコモンクリーチャー。
フレーバーテキスト [編集]収録セット [編集]
参考 [編集]タグ:
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