王道W環境 [編集]

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DM26-SD1期(発売日 2026年4月4日) [編集]

新戦力カード [編集]

なし(再録エキスパンションのため)。

概要 [編集]

新規カードは無かったが、安価なデッキが25種類も販売された事で新規・復帰プレイヤーが増加した。
豪華な収録内容は勿論だが、デッキの基礎となるカードも大量に手に入ったため、今後のデッキ構築は当分楽になるだろう。
8月に再販も決まったのも嬉しい。

DM26-RP1期(発売日 2026年4月11日) [編集]

新戦力カード [編集]

概要 [編集]

G城の登場で環境が激変した。それを自在に操れる《英王のM スターマン》が環境入りしたのは自然な流れである。
他にもZラッシュのカードは性能が高く、《轟腕のR ダグラジャパニカン》《世界のY チャクラ・デル・フィン》は瞬く間に環境入りを果たした。

DM26-EX1期(発売日 2026年5月16日) [編集]

新戦力カード [編集]

概要 [編集]

新規カードはいずれも超強力だったが、パックの単価が高すぎて4枚入手は難しかった。

DM26-RP2期(発売日 2026年6月13日) [編集]

新戦力カード [編集]

概要 [編集]

革命チェンジが多数登場した。

DM26-EX2期(発売日 2026年7月18日) [編集]

新戦力カード [編集]

概要 [編集]

シールド回収を基盤とした高い展開力を持つ【黒赤緑デモニオ】が環境に躍り出た。

殿堂レギュレーション(殿堂解除施行日・殿堂入り施行日 2026年8月10日) [編集]

プレミアム殿堂 [編集]

殿堂入り [編集]

殿堂解除 [編集]

概要 [編集]

《我竜塔第一層 セイント・キャッスル》が史上最速の殿堂入りを果たした(ジョークカードを除いた結果)。
これにより【G城ウィリデ】の弱体化が見込まれるが、何よりデザインミスのカードを排除した傾向が強かった。

他には《クローン・バイス》《邪神M・ロマノフ》などが殿堂解除され、懐かしいデッキを再び組める様になった。
しかし、解除されたカードの多くが4枚積み前提のものばかりだったため、今からの複数枚入手は骨が折れるだろう。

主流デッキ(通常環境) [編集]

参考 [編集]