【白赤緑邪道バイク】 [編集]豊富なメタクリーチャーを用いたメタビート。 《轟く邪道 レッドゾーン》以外は基本的にコスト3以下のカードで組まれ、《ピザスターのアンティハムト》や《キユリのASMラジオ》を最大限活用する。 【バイク】と名前に入るが、《轟く邪道 レッドゾーン》以外にソニック・コマンドが入らないため、【白赤緑(邪道)レッドゾーン】と呼ばれる事もある。
主要カード [編集]
候補メタカード [編集]
候補カード [編集]
このデッキの回し方 [編集]小型のメタクリーチャーをばら撒きながら相手を縛りつつ展開、相手がもたついている間にカウンターを封じながら《轟く邪道 レッドゾーン》に繋ぎ一気に攻め立てる。 長所 [編集]
短所 [編集]
環境において [編集]DM26-RP3発売後に【白赤緑ゴリナボルト】が成立、そちらの基盤を元に発展し《爆龍羅王 ゴリナボルト》が抜けDM26-EX4期に成立。 DM26-EX4発売後にオリジナルで入賞数が増加。10月4週目には母数355件中17件で7位。 【白緑G城ウィリデ】が環境のトップにあるため、この時期《鬼星の絆 フウジン天&ライジン天》の4枚積みが主流。 10月最終週のオリジナルCS入賞数は先週からさらに数を伸ばし母数275件に対して51件(18.5%)で【白緑G城ウィリデ】を抜き1位。 登場以来《烈しき切札 ドギラゴン逆》の幅を効かせる環境に一石を投じた。 同じ時期【白緑G城ウィリデ】に代わって【白青黒緑ドギラゴン逆】が2位に浮上。【G城ウィリデ】と比べると速度はないが、対応力、防御性能が段違いであり今後の動向が注目される。短所の項目にあるようにコスト6以上の呪文を素通ししてしまう事から、《ヘブンズ・ゲート》採用型も見られる。 マナ枚数超過メタかつ、呪文封殺の穴を埋められる《奇石 ミクセル/ジャミング・チャフ》を1枚積んだ型の入賞が見られるように。 参考 [編集]タグ:
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